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CFNM万歳!

CFNM(服を着た女の子とハダカの男の子)がテーマのM男サン向け作品を作っています★ ※R18
女性のヒールで踏まれた睾丸が、ひどく痛む。
まるで蜂の毒針を打ちこまれたみたいだ。
冷や汗が出て、とまらない。


「あははっ。ひっどい顔。
キンタマ踏まれるのってそんなに痛いんだ?
かわいそうに。」

それまでずっと黙って僕たちを見ていた、
もう一人の女性が、僕に声をかける。

空色のショートヘアーに、ころころと変わる表情。
先の紅髪の女性とは対照的だ。

彼女は紅髪の女性と位置を交代し、
僕の股の間に立つ。

睾丸に打ち込まれていたヒールが外れ
ふぅ、と息をついたその瞬間

「・・・こんなのついてなければ、苦しまないでよかったのにね。
ほんと、かわいそう。」

彼女はにこりと微笑み、
いかにも汚いものに触れるかのように、
僕のペニスを足先で蹴りあげ、
下腹へ乗せると
そのまま
ぎち、と踏みつけた。

「ねぇ、チンポ見せるのが大好きな露出狂君。
たまには自分でよーっく見てみたらどう?
キミのばっちいチンポ。」

女性のヒールの形に沿って歪み、
先端はほんの少し白く、
僕の方を向けられた鈴口からは、
ほんの少し精液がこぼれている。

「ねぇ、今、どんな気分?
無理やりチンポを見せられる人の気持ち、
少しは分かる?
そーゆーことをキミはずーっと、
大喜びでやってたわけ。

そんな最悪なやつ、一生表を歩けないように
牢屋にぶち込んでおくだけでも十分でしょうに・・・。

わざわざ「露出狂特別法」なんて法律を制定して、
国をあげて、
キミみたいな変態を矯正してあげようとしているのよ。

ほんと、慈悲深いことでしょ?」

本当に、痛いのに。
なんで僕は、どうして、
どうしてこんなことをされて……
勃っちゃうんだろう。


「自分で自分のチンポを見るのも興奮しちゃうの?
うふふ…ほんと理解できない。」

青髪の女性はそう楽しげに言うと、
ペニスを踏む足に一層体重をかける。

僕のペニスの根元を締め付ける拘束具には、
長い鎖が取り付けられているんだけど、
彼女はその鎖を手に持ち体の支えにして、
空いている足を宙にぶらぶらと浮かせ遊ばせている。

「もう少し、痛い思いをすることで、マトモになってくれるといいんだけど。」

彼女が体のバランスを崩す度に、
ペニスから伸びる鎖がぐい、とひっぱられる。
刺さったピンヒールを軸に、
ペニスの根元がぴ、と裂かれていくかように痛い。

「ねぇ、見てみて★
チンポ、ひしゃげて、潰れて、醜くゆがんじゃった。
それでもまだへばり付いてるよ?最悪。

簡単に踏み潰せるような場所にぶらぶらくっついてるくせに、
そう簡単には取れないし。
代わりに痛みばっかりに敏感で、
ちょっとこうやって踏みつけたりしただけで、
信じられないくらいの激痛を放って、持ち主を苦しめる。

トカゲの尻尾みたいに、
持ち主を苦しめる前に、自ら取れるくらいの気持ちがあってもいいと思うんだけど。

ね、そう思うでしょ?
こんなに苦しめられる位なら、さっさと取れちゃわないかなーって、思うよね?」

痛い。
痛さに息が詰まって、声が出ない。
だけど、とられたくない。
だから僕はひたすら頭を横に振って、NOと伝える。

「まだこんなのぶら下げていたいの?
キミがこれを切除するのを嫌がるから、
化のう止め程度の処置しかできなかったんだよ?

あまりの痛さに、今までだって、
夜だってろくに寝れていなかったでしょ?」


「それとも……痛ければ痛いほど、イイの?」

体重が足先からかかとへと移動し、
細いヒールの1点に集中し、

ずぶ。と嫌な感触がした。


「ほら、違うならさっきみたいに、早く否定しないと…★」

ずぶずぶずぶっ。
チンポの根元にヒールがどんどんと刺さっていく。

さっきキンタマをヒールで踏まれた時は、「タマ」は僅かに外れていた。
だから頭のどこかで、
これなら大丈夫だろうという妙な確信があった。

でも今度は違う。
根元を確実に、刺されている。

このまま体重をかけられたら、
ヒールは僕のを貫通するかもしれない。

その状態で横に移動されたら・・・・・・・。
考えただけで血の気が引いてくる。

僕はめちゃくちゃに頭を振って、拒む。
ここまでなんとか守ってきたのに、
奪われたくない。

だけど…
当の千切られる寸前の僕の性器は
大きく膨らみ、びくびくと悶えているようだった。


「どんどんおっきく膨らんでく・・・★
やっぱり痛いの、好きなんだ。
チンポを痛めつけられもずっと手放さなかったのも、
もっともっと痛いのを感じてたかったから、なんだね。
本当に、マゾなんだ。

・・・それなら、お望みどおり、もっともっと痛めつけてあげる。
もっともっともっと・・・
そう、チンポもキンタマも二度と再生されないくらい、
徹底的に壊してあげる。」

「一度痛みを経験してもなお勃起するということは、
こうされることを望んでいる、ということだものね。

「ずっと待ってたんだよ。
キミが『チンポとって』っていうの。

もちろんキミの意志を無視して、
チンポを除去することもできるけど・・・、

そんなことをしたら、
そういう余計な感情は、
矯正の障害になるの★

だから、命の危険がある時なんかを覗いて
本人の意思を尊重してあげてるんだ★

私たちは国家の法に則って、あなたたち腐れチンポを矯正しようとしているの。
とっても人道的な方法でしょ?」


「本人の口から直接聞いてはいないけど、意志表示はできているんだし…まぁいいでしょう。
どうせこのままほおっておいたって、
『切除せざるを得ない状況』になるだけでしょうしね。」
紅髪の女性が同意し、
僕の睾丸にヒールを突き立て、少しずつ細かく動かしていく。



「やめ……て…」
拒否しようとする。
だけど口枷が邪魔をして声がでない。


言い訳もできないまま、ギチギチと僕のキンタマが潰されて行く。
それまでとは別次元の痛みが走る。
いたい、くるしい、
ズキズキズキと強く僕の体にSOSを送っているのが分かる。

「ほーらよく見て?
キミのチンポも、キンタマも私たちに潰されて大喜びしているよ?

醜いものが美しいものに押しつぶされて、無くなってくなんて素敵でしょう?」

ギチギチギチ
ペニスに嵌められた拘束具が絞め上げられていく。
タマが固定される。
もう、逃げられない。

「二度と再生できないように、しっかりすりつぶしてあげるから★あはは」

くちり。

左右のタマに、ヒールが刺さる。

ぐち、くちくちくちくち…っ


僕の男としての証は
彼女たちのヒールの裏ですり潰され、
細かく砕け、身体の中へと散っていく。

ああ、ほんとに、僕は、男じゃなくなるんだ。

目の前が暗くなる。
僕は、精液を漏らしていた。


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