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CFNM万歳!

CFNM(服を着た女の子とハダカの男の子)がテーマのM男サン向け作品を作っています★ ※R18
こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、5話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

前のシリーズを読みたい方はこちらからどうぞ★
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4

前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第2話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第3話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第4話



では本編、ここからどうぞ~★
ボイスの音量にはご注意ください゚<(_ _)>
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バスの中でも10

バスが停留所に止まり、バタバタという足音と共に数人の乗客が降りた。

私の隣に座っていた女の子が立ち上がる。


「あの・・・席が空いたんで、あっちに友だちがいるんで移動します。
じゃあ、また今度・・・」


「あ、ああ・・・そうね。また話しましょ。」


女の子は弟に手を振った。


「●●くん、バイバイ。お姉さんにエッチなことしゃダメだよ。」

バスの中でも11

私はホッとため息をつく。


「あ~驚いた。緊張で全身に汗かいちゃった。」


弟はというと、私と同様に安堵したらしい。

体の緊張が解けたのがひと目でわかるほどぐったりとしていた。


(ふふっ、安心したみたいね。

でも、今のはアクシデント。責めはこれから本番だよ。

だって君のチンポは、まだ私の手の中にあるんだから)



▼マウスオーバーで画像が変わるよ♪(๑>◡<๑)★
※表情と股間のとこだけしか変わらないので注目~
バスの中でも12-13

私は再びチンポもみもみを始めた。

チンポはすぐに反応して大きくなりはじめる。


「お・・・お姉ちゃん・・・もういいかげんにやめてよ」

バスの中でも14-15

小声で抗議する弟。

隣の女の子は去ったとは言え、バスの中にはまだ大勢の乗客がいる。

知られたら大変な状況には変わりない。

でもさっきの『最大の危機』を乗り切った安心感からか、弟の声にはやや余裕がある。

それに表情も、なんか、気持ち良くなっているみたいだ。


「何言ってるの。体は正反対の反応をしてるくせに。
ホントは続けて欲しいんでしょ?」


耳元でささやくと、弟は黙ってしまった。


(ふふん、抵抗をやめたみたいね。

恥ずかしさより快感が勝っちゃったってことね。)


バスの中でも16

何度かもみもみしていると、チンポは今朝の朝立ちの時みたいにそそり立ってきた。


「あれれ、こんなにびんびんになっちゃって!

これ今朝見たときよりおっきくなってないかな~?

もしかして、人に見られていた方が興奮するの?

すっごくおっきくって、かっちかちなんだけど?」


弟はぎゅっと目を閉じて、恥ずかしさを必死にこらえている。

かっわい~☆

やっぱりこうでなくっちゃね、私の弟は!


▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

「結局は、快楽には勝てないってことなんだよね、男の子は。
こんな、チンポなんかついているからからかわれちゃうんだよ~」





・・・つづく★


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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、4話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

前のシリーズを読みたい方はこちらからどうぞ★
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4

前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第2話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第3話



では本編、ここからどうぞ~★
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笑い声がして、ドヤドヤとバスの中が賑やかになった。

また何人かの女子が乗り込んで来たらしい。


「良かった。間に合った~」


「ギリギリだよ。危なかったね。」

バスの中でも8

私は左手で足の上に置いていた鞄を立てる。

もしかしたら隣の席から私が弟のチンポを握っているのが見えちゃうかもしれない。

と、危惧したのだ。

前方には椅子の背もたれがあるから、これなら覗き込まない限り見つからないだろう。

女の子たちはわいわい言いながら車内を進んでくる。

ぼぼ同時に扉が閉まり、バスが発車した。


「そこ、お邪魔しまーす。」

バスの中でも9

女の子のうち、1人が開いていた私の隣に座る。


「ああ、ハイ、どうぞ・・・」


正直焦った。

だって急に来るんだもの。

気が付けばバスの中は満員になっていた。

立ってる人こそいないものの、席は全部埋まっている。


弟はじっと下を向いていた。

きっと恥ずかしいのを耐えているに違いない。

ま、そうだよね。

私だってすごく焦ったもの。

チンポ丸出しの君が焦らないわけがない。

弟は股間にもびっしりと汗をかいていて、チンポを握る私の手も湿っている。

そしてちょっと残念だったけど、チンポはだいぶ、しなッと萎えていた。

と、隣に座った女の子が急に話しかけて来た。


「あれっ? ●●くんじゃない?」

バスの中でも10

弟は気まずそうに顔を上げ、愛想笑いを浮かべた。

マズイ!

弟は今、女の子と会話できるような状態じゃないはず!

私はすごく焦った。

弟が恥ずかしがっている姿を見るのは愉快だ。

でも、この場合、私も『バスの中でチンポ握ってた変態女』と見られかねない。

変な態度はとらないで!


「いつもお姉さんと一緒に帰るって言ってたけど、この人がお姉さん?」


にこやかに話しかけてくる女の子。

私は思いっきり笑顔を作って、返事をした。

そう、彼女の注意がこっちに向くように。


「そうよ。こんにちわ~ 
いつも弟がお世話になってます!」


「えっ、世話なんて! こっちこそはじめまして!」


「いいえ、この子ったら、すっごくスケベだから、変なことしてないか心配で。」


「そんなことないですよ。
●●くんはすっごく真面目なんです。」

バスの中でも11

「ふーん、そうなんだ。
でも根はドスケベだから気をつけてね。」


私は必死で会話を続けつつ、弟の方を目の端で見た。

弟は石のように全身を固くして、下を向いたままだ。

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

(どうしたの? 心の中で神に祈ってるの?
チンポがふにゃふにゃになってるよ。)







・・・つづく★


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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、3話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

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【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
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【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4

前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第2話





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※股間のとこだけしか変わらないので注目~
バスの中でも04-05

私は弟の意志をわざと無視して、チンポを握りつづける。

弟はなぜか黙ったままだ。

じっと一点を見つめたまま動きが止まっている。


「あれれ、むくむくしてきたぞ。
やめて欲しかったんじゃなかったの?」


ほらね。

だいたいわかってたんだ。

よく『イヤよイヤよも好きのうち』って言うけど、こういうことだったんだよね~

ホント、男の子の体ってわかりやすい。

どんなに恥ずかしくっても、チンポ握られると途端に反応しちゃうんだから。

でもこのチンポ、まだ完全には勃起してないね。

芯はあるんだけど、外側はまだふにゃふにゃで、全体的にイマイチだ。

私は手でチンポを揉みながら弟の顔を横目で覗く。

バスの中でも6-7GIF


なんとも言えない神妙な表情。

ははーん、さてはチンポが立たないように必死で耐えてるな。

よーし、それならこうしてやるっ!

私は顔を弟の耳元に近づけた。


「ねぇ、君、包茎でしょ?」


弟の体がビクっと震える。

よしよし、効いてるみたいだぞ。

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

「この包茎チンポ、お姉ちゃんが剥いてあげよっか?
その邪魔な皮を思いっきり向いて、剥き出しの亀頭をもみもみしてあげよっか?」


私の手の中でチンポがビクっと震えた。

弟の表情はあいかわらず神妙だけど、たぶん心は完全に上の空。

だってチンポがどくんどくん言ってるもの。

ほら、さっきよりひとまわり大きく膨らんだよ。


「ねえ、なんで何も答えてくれないの? 
無視してるなら、もっと責めちゃうぞ。」


私は調子に乗って一層激しくもみもみする。

チンポはどんどん固くて熱くなってきた。






・・・つづく★


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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、2話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

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【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話



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バスの中でも03

発車時刻が近づいたらしく、バスのエンジンがかかり、車体が小刻みに揺れる。

気がつくと、車内にはチラホラ人影が増えていた。

乗客はほとんどがうちの学生だ。


「姉ちゃん・・・ほら、人に見られちゃうから・・・」


弟は視線をまた車窓へと泳がせながら言う。

わざと何気ない素振りをしているようだ。

私はほくそ笑んだ。

こうなったらこのバスの中で、思いっきりエッチな行為をしてしまおう。

この混雑具合ならギリギリばれそうにない、でも声を出したらばれてしまう。

絶妙の状況だ。

弟を横目で見ると、首筋に汗がにじんでいた。


(こんなに寒いのに、汗かいちゃうなんて、相当緊張してるのね)


もちろん緊張しているのは私も同じだが、こちらは責めている方。

向こうとは立場が違う。

なんて言っても、彼は一番大事な部分であるチンポを握られた状態なのだ。


「ねぇ・・・まだ答えを聞いてないよ。
何をしたって?」


私は意地悪く問い詰める。


「こんなところじゃ言えないよ。
それに・・・わかってるじゃない?」


「わかってるって?」


困り果てている横顔を見て、楽しくて、愛おしくて、つい顔が緩んでしまう。

いかんいかん、これでは私の思惑がばれてしまう。

まぁ、ばれたところで止めはしないんだけど。


「これはね、私を無視し続けた罰なんだよ。
君はお姉ちゃんにむかついてるんでしょ?
だったら、これからもずっと無視しててかまわないよ。
ただし、何が起きても、ね?」


「何がって、な、何を・・・?」


弟の顔が恐怖に歪んだ気がした。

そう、いい勘をしてるじゃない。

さすがは私の弟!

私はチンポを握った指をゆっくりと動かす。

バスの中でも04


「や、やめて。本当にやめてよ!」


弟は押し殺した声で小さな悲鳴をあげた。

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「あれぇ? 
このチンポ、もうおっきくなっちゃってるじゃん。
期待しちゃってたくせに、何を反抗的な態度をとっていたの?」


・・・つづく★


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みなさまこんばんわ!
今日からまたちょっと長めのパンドラショートストーリーが始まります★

長いショートストーリーって変だけどww
まぁいいか( * ›ω‹ )

全部でなんと7話あります!
しかもボイス付きです。
ボイスの音量にはご注意ください゚<(_ _)>

その間、私は次の戦隊漫画の準備をしますのでそれまでたっぷりお楽しみください♪



あ、ちなみに今回のお話は前の『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。
前のを読みたい方はこちらからどうぞ★

【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4



では本編、ここからどうぞ~★

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冬空の薄い雲間に夕日が顔を出す帰り道。

私はいつものように弟とバス停で待ち合わせていた。

紙コップ式の自販機でホットミルクを2つ買い、弟にその1つを渡す。

ふだんならそんな気遣いはしない。

直後にやってきたバスに乗り込み、一番後ろのシートに並んで腰かける。

エンジンが切られて車内は急に寒くなった。

いつもこの停留所で時間調整をするため、数分間止まるのだ。

窓際に座った弟は外を見ている。

ドリンクのお礼も言われてない。


(やっぱり怒ってるのかな?)


同じ学校に通う私たちはしばしば廊下で顔を合わせ、短い会話をする。

でも今日はずっとガン無視、笑顔ひとつない。

今朝の事、私が彼のチンポをいたずらしちゃったことを気にしてるんだろう。

しかし、隣に座っているのにこんな感じじゃ居心地が悪い。

ミルクにも口をつけていないし……

でも、あのことで私を恨むのは間違ってるよ。

だって、このクソ真面目くん、本心では嬉しいに決まってるんだ。

むしろ感謝して欲しいくらいだよ。

だって、あんなグロいチンポを触ってあげたんだよ。


そうだ。

そっちがそんな態度をとり続けるなら、こっちにも考えがある。

「これ、ちょっと持ってて。」

私は自分の手にしていた紙コップを弟に預けた。

弟はチラっと横目でこっちを見ながら無気力にそれを受け取る。


(しめた!)


私はそぉーっと右手を伸ばす。

そして弟の股間のチャックを確認すると、それを一気に下げてしまった。

開いたズボンの「窓」の中に素早く指を侵入させると、パンツの中で縮み込んでいたチンポを探り出し、外へ引っ張り出す。

バスの中でも01

「ちょっと! なにやってるの! 
ここバスの中だよ!?」

弟は腰を浮かして逃げようとするが、壁と私にしっかりと挟まれて動けない。

両手はもちろん使えない。

ミルクがなみなみと入った紙コップを掴んでいるのだ。

「ほら、動いちゃダメ。
こぼさないようにしないと・・・」

そう、それが狙いなのだ、だから持たせたんだもーん!

私がにやにやしながら問いかける。

「今日ずっと無視してたよね。」

「だ、だって姉ちゃんが今朝へんなことするから・・・」

バスの中でも02

「変なことって何かな~? 
口に出していってもらわないとわっからないよ~?」

私はわざとらしく笑顔を作る。

「いや、それは・・・姉弟であんな・・・」

弟は顔を赤らめ、そのまま黙ってしまった。


▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

(だよねだよね、お口がはばかられちゃうよね! 
チンポしごかれて射精させられちゃいましたーなんて、そんなの絶対言えないもんね~☆)




・・・つづく★


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実は最近、CFNMな銅像を探しているのですが・・・
意外となくてビックリしてるところですxx

普段ぼんやり見ていたものがスポットを当ててみると実際には思ってたのと違う…
ホントはもっとたくさん見かけてたと思ってたのに…と残念な私。

関東近郊でそーいうものを見つけたら是非教えてください(笑)。




さて。
今日はお待ちかねのパンドラちゃんショートストーリー最終回です!

・・・ロールオーバーやっといて今更気付いたんですが、スマホでマウスオーバーってアクションできないんでした・・・(-_-;)
スマホで見てる方ゴメンナサイ。
PCでぜひ見ていただきたいです・・・4649(古)!!



それでは本編、ここからどうぞ~★

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突然、チンポが膨らむと、大きく痙攣する。
同時に先端の穴からは、ドピュッビュッっと精液が出てきた。

朝立ちチンポくん5

(えっ? まだしごき始めてから10秒ぐらいしか経ってないのに・・・)

あまりにあっけなかったので、茫然としてしまう。
弟の全身がびくびくっと何度も震える。
そしてその度に、精液がどくどくとあふれ出してきた。

(すっごい、真っ白で濃いのが、いっぱい出てきてる)

私の左手は弟の精液でべとべとだ。
思ったよりもたくさん出ていて、なんともいえない感動を覚える。
尖端の穴からはまだ精液が流れ出しているが、チンポ本体は急速に固さを失いつつあった。

(こんな簡単に出てしまうなんて!)

「あははっ!!!」

思わず声に出して笑ってしまった。
弟は私の声で目が覚めたらしい。
眠そうな目を必死にこじ開けて、か細い声で話しかけてきた。

「お、ねえちゃん・・・なんで、そこにいるの?」

まだ自分の置かれている状況に気がついていないらしい。

朝立ちチンポくん6

「おはよう! 早起きだね。でもチンポはもっと早起きだったみたいだよ~。」

「えっ、えっ、何?」

弟は慌てたようだが、ぐったりとして体を動かせないようだ。

「いっぱい出して疲れちゃったね。まだ早いから眠ってて大丈夫だよ。」

弟はだんだん自分の置かれている状況に気がついていく。
目線が下に下がっていき、自分のチンポがどうなってるのかを確認した弟は、急に顔を真っ赤にした。

「ど、どうしてこんなことしてるの?!」

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

「キミのチンポ、気に入っちゃった。またやってあげるからね~」

弟の耳元に耳打ちして、私は部屋を出て行った。




おしまい★





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遅くなりました!
今日も引き続きショートストーリーです♪


あとですね、パンドラちゃんも最近Twitter始めたんですよ!

↓こちらです~
◆パンドラTwitter

いいねとか応援コメント、是非つけてあげてくださいね~♪(๑>◡<๑)/


では今回は前振り少な目で本編どうぞ~~♪




▼ここからです★
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私は弟のチンポを、上から下まで、舐めまわすように観察する。
なんか、とっても大きい。
亀頭はぷっくりとふくれ上がり、くびれの下は血管だらけだ。
細い血管がたくさんあって、その中に太い血管がどくどくと脈打っている。


(こんなのが、自分の弟に付いてたっていうのに、まったく気付かないで生活していたなんて・・・)


その気色悪さに驚きつつも、私はつい、それを握ってみたいという、強い衝動に駆られていた。


(これ以上触ったら起きちゃうかな?)


気にはなったが、「ここまできたら、もうばれてもいいや」と言う気持ちが上回り、私は手をチンポへと伸ばす。

朝立ちチンポくん3

そっと、くびれのやや下の辺りを握ってみた。


▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

(あ、熱い・・・チンポってこんなに熱いんだ)


チンポが手の中でビクンと脈打つ。
表面はベタベタしている。
なんか、いやぁーな触感だ。
私はもっとしっかりと握ってみた。
そう、昨日、弟がやっていたように・・・

実は、私が急にチンポを触りたいと思ったのは、オナニーの現場を見てしまったのが原因なのだ。
以前から夜な夜な妙な音が聞こえてくるのは気づいていた。
はぁはぁと、荒い息づかいと共に、カサカサいう音。
男の子がオナニーってのをしてるのは知ってたから、「たぶんそうなんだなぁ」って思っていた。
どうやってやるんだろうとか、密かに興味はあったんだけど、昨晩、とうとうその現場を見てしまったのだ。
かすかに開いていた扉の隙間から、オナニーしている弟の姿を・・・

朝立ちチンポくん4


私は手を下に動かす。
弟もこうやって、右手でチンポをしごいていた。

チンポは真上を向いていて、弟はそれをギュっと握りしめて、一心不乱にしごきながら、顎を上に上げてうっとりとした表情を浮かべていた。
そして1・2分後、『うっ』とうめき声を上げたと同時にティッシュをチンポの先っちょに当て、弟はぐったりと動かなくなった。
それを見て、私はとってもイヤらしい気分になった。

そして無性にチンポをしごいてみたくなったのだ。



次回に続く★



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