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CFNM万歳!

CFNM(服を着た女の子とハダカの男の子)がテーマのM男サン向け作品を作っています★ ※R18
10/16の記事「カノジョの見てる前でチンポをしゃぶられちゃうお話★」の続きです♪

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「案外、君って薄情者よね。」
柚里香のその一言に僕はドキッとした。
「カノジョの目の前で、別の女に大事な大事なチンポを握られて…これから童貞をその別の女に奪われてしまうかもしれないって言うのに…こんなに欲望丸出しでチンポギンギンにしてる。」

…そう。
その通り、僕は薄情者だ。
男自身にはもちろん、男女のカップルにだってとても大事なはずのアソコを…他の何でもない女子がこれからしようとしていることに期待してこんな状態にしてしまっている。

「ふぅーん…。
カノジョの見てる前でフェラチオされて、『童貞』を失うことってそんなに興奮しちゃうんだ?」
柚里香は僕のもの欲しそうにそそり立つモノを指先で弄びながら、それに色白で可愛らしい顔を近付けて言った。
「そっ…!そんなこと…!」
僕は口で精一杯の反発の言葉を発したけど、下半身はお構いなしで興奮し続けている。

『童貞』を失う。
それは恥ずかしながら“女の子の口の中に射精すること”を指し、僕ら男子はできることならばそれを一番好きな女の子と経験したいと願っている。
童貞を失うことは、女の子が処女を失うことと同じくらい僕たち男にとってはとても重要なことで、女の子も童貞の男子との経験を好むのが一般的なのだ。
それとは逆に、女の子の方は男子と同じ条件で『処女を失う』なんてことは無い。
確かに、フェラチオをすることはキスをすることといっしょではあるけれど…柚里香はそこらの女子とは違って男の大事なところをしゃぶるのなんて今さらなんとも思っていないだろう。

「ふふふふっ!
『寝取られ』ちゃうのってそんなに興奮する?興奮するよね?
…だって、私も興奮するもの!」
柚里香は鈴の鳴るような高い声で笑った。
「君もそう思うでしょ?
ほら、君のチンポもこーんなにはしたないヨダレを垂らしてる。
あーあ。私の指が君の汚いガマン汁でヌルヌルに汚れちゃった…。」
口をすぼめてそう文句を言ったかと思うと、いきなり彼女は僕の肉棒の先端を唇でくわえ込んだ。

「!!?」
僕はビクッと一瞬身体を硬直させる。
柚里香の取り巻きの女子たちがクスクス笑っている。
同時に僕の視線の外で、カノジョが小さく悲鳴を上げるのが聞こえた気がした。

当の僕は半狂乱だ。
体の一部が女の子の中に入ってしまった!
その唇の柔らかさ、気持ちよさよりも前にとにかく僕の頭は真っ白になった。
気持ちいい…と感じたのはその少し後だった。
だけどすぐに彼女の唇はそこから離れ、僕の期待は裏切られる。

柚里香は上目づかいで僕の顔をのぞきこんでいる。
「なんでやめちゃったの?
…って顔ね。」
えっ?!…イヤ…!!
僕は否定しようとしたけれど、下半身のこの状態と自分のこの状況では説得力が全くない。
「ただ気持ちよくなるなんて面白くないでしょ?
だからね、カノジョにもっと近くで見てもらおうかと思って!」
そう言うや否や、後ろの女子二人が僕のカノジョを無理やり僕らの方へと引っ張ってきた。
僕の心臓は今まで以上にバクバクと脈打った。

「…はなして…!」
カノジョは小さく抵抗をする。
本当はものすごく嫌だろうしつらいだろうと思うけれど…極力自分を押し殺しているのだろう。
この状況で何も恐れず反発できる勇者はそうそうはいない。


<つづく>
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また今回も短いですが~(*T▽T*)ちょくちょく更新してゆくので許してください~(汗)。
ではまた明日~★



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こんばんわです~★
まだまだブログ引っ越し作業が終わりません(><)
リンクとかちっさい文字ばっか見てるから目が痛いーー。

ちょっと今回から趣向を変えて、ちょっとしたショートネタを書いてみようと思います♪
あんまり上手な文章じゃありませんが楽しんでもらえてら嬉しいな★

ではでは、名付けて『寝取り女子』お楽しみください!

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「ねぇ、君はチンポしゃぶられたことあるの?
…そこのカノジョに。」
そう言ってサラサラのロングヘアーをかき上げながら、彼女は僕のギンギンのあそこに唇を近づけた。
この子はクラスメイトで超お嬢様の「柚里香」。
金とか権力とかの力で常に彼女の周りには派手目の友達が集まり、彼女の言いなりになっている。
そう、どちらかといえば友達というより“部下”と言った方がしっくりくる。

そんな輩に僕は取り囲まれ、柚里香にフェラチオをされそうになっている。
「なんて羨ましい!」…だって?
とんでもない。
大ピンチだよ。
だってすぐそこで…最近付き合い始めたばかりの僕のカノジョがそれを見ているんだ。
どうしてこんなことになってしまったのかと言えば…運が悪かっただけ、としか言えない。
柚里香は悪名高い『寝取り好き』で、カップルを見つけては捕まえて、その彼女の見ている前で男の童貞を奪うんだ!

「ウフフッ。もしかして、しゃぶられたこともないの?」
柚里香は口元に笑みを浮かべながら僕の目をのぞきこんだ。
僕は恥ずかしさのあまりカノジョの方どころか、取り巻きの女子たちをも直視できず、うつむいたまま固まっていた。

「じゃぁ、私が先にしゃぶっちゃおー♪いいよね?」
柚里香がカノジョの方を向く。
僕にはカノジョの反応を見ることはできなかったけど、震える小さな声で「やめて」と言ったような気がした。
だけど、このたちの悪いお嬢様に反抗できる女子なんて僕らのクラスにはいない。
反抗なんてしたらどんな目にあわされるかわからないからだ。
どんなに強い子でも、毎日毎日女子の陰険な嫌がらせを不特定多数の相手からされ続けたらしまいには気が変になる。
僕のカノジョもそんなに強い方じゃない。

声は聞こえなかったけど、やはり彼女は柚里香に屈服せざるを得なかったようだ。
柚里香は勝ち誇った表情で僕の竿を握って、自分の方へグイと引き寄せた。
僕の大事なところは、不本意ながらもこの状況に興奮して有り得ないくらいにカチコチになっていた。

<つづく>
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短くてゴメンナサイね!あはは(*´∀`*)
続きはまた今度★
『童貞』を奪うってどういうことか気になりました?
この設定では男子が『童貞』を失うのと女子が『処女』を失う基準が一緒ではないのです。
男性のがより簡単に童貞を失ってしまうし、童貞を失うことは現実の処女を失うことに等しいくらい残念な感覚をみんなが持っています。
男性側がはかなく童貞を失ってしまうのは、当サイト作品の『天使と悪魔』の男たちのようにチンポを切られたり、射精すると消えてしまうことに酷似してますね。
こんな風に男性の力を作品内で極端に落としてしまうのが実は私たち女子は快感なのかもね♪



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女性のヒールで踏まれた睾丸が、ひどく痛む。
まるで蜂の毒針を打ちこまれたみたいだ。
冷や汗が出て、とまらない。


「あははっ。ひっどい顔。
キンタマ踏まれるのってそんなに痛いんだ?
かわいそうに。」

それまでずっと黙って僕たちを見ていた、
もう一人の女性が、僕に声をかける。

空色のショートヘアーに、ころころと変わる表情。
先の紅髪の女性とは対照的だ。

彼女は紅髪の女性と位置を交代し、
僕の股の間に立つ。

睾丸に打ち込まれていたヒールが外れ
ふぅ、と息をついたその瞬間

「・・・こんなのついてなければ、苦しまないでよかったのにね。
ほんと、かわいそう。」

彼女はにこりと微笑み、
いかにも汚いものに触れるかのように、
僕のペニスを足先で蹴りあげ、
下腹へ乗せると
そのまま
ぎち、と踏みつけた。

「ねぇ、チンポ見せるのが大好きな露出狂君。
たまには自分でよーっく見てみたらどう?
キミのばっちいチンポ。」

女性のヒールの形に沿って歪み、
先端はほんの少し白く、
僕の方を向けられた鈴口からは、
ほんの少し精液がこぼれている。

「ねぇ、今、どんな気分?
無理やりチンポを見せられる人の気持ち、
少しは分かる?
そーゆーことをキミはずーっと、
大喜びでやってたわけ。

そんな最悪なやつ、一生表を歩けないように
牢屋にぶち込んでおくだけでも十分でしょうに・・・。

わざわざ「露出狂特別法」なんて法律を制定して、
国をあげて、
キミみたいな変態を矯正してあげようとしているのよ。

ほんと、慈悲深いことでしょ?」

本当に、痛いのに。
なんで僕は、どうして、
どうしてこんなことをされて……
勃っちゃうんだろう。


「自分で自分のチンポを見るのも興奮しちゃうの?
うふふ…ほんと理解できない。」

青髪の女性はそう楽しげに言うと、
ペニスを踏む足に一層体重をかける。

僕のペニスの根元を締め付ける拘束具には、
長い鎖が取り付けられているんだけど、
彼女はその鎖を手に持ち体の支えにして、
空いている足を宙にぶらぶらと浮かせ遊ばせている。

「もう少し、痛い思いをすることで、マトモになってくれるといいんだけど。」

彼女が体のバランスを崩す度に、
ペニスから伸びる鎖がぐい、とひっぱられる。
刺さったピンヒールを軸に、
ペニスの根元がぴ、と裂かれていくかように痛い。

「ねぇ、見てみて★
チンポ、ひしゃげて、潰れて、醜くゆがんじゃった。
それでもまだへばり付いてるよ?最悪。

簡単に踏み潰せるような場所にぶらぶらくっついてるくせに、
そう簡単には取れないし。
代わりに痛みばっかりに敏感で、
ちょっとこうやって踏みつけたりしただけで、
信じられないくらいの激痛を放って、持ち主を苦しめる。

トカゲの尻尾みたいに、
持ち主を苦しめる前に、自ら取れるくらいの気持ちがあってもいいと思うんだけど。

ね、そう思うでしょ?
こんなに苦しめられる位なら、さっさと取れちゃわないかなーって、思うよね?」

痛い。
痛さに息が詰まって、声が出ない。
だけど、とられたくない。
だから僕はひたすら頭を横に振って、NOと伝える。

「まだこんなのぶら下げていたいの?
キミがこれを切除するのを嫌がるから、
化のう止め程度の処置しかできなかったんだよ?

あまりの痛さに、今までだって、
夜だってろくに寝れていなかったでしょ?」


「それとも……痛ければ痛いほど、イイの?」

体重が足先からかかとへと移動し、
細いヒールの1点に集中し、

ずぶ。と嫌な感触がした。


「ほら、違うならさっきみたいに、早く否定しないと…★」

ずぶずぶずぶっ。
チンポの根元にヒールがどんどんと刺さっていく。

さっきキンタマをヒールで踏まれた時は、「タマ」は僅かに外れていた。
だから頭のどこかで、
これなら大丈夫だろうという妙な確信があった。

でも今度は違う。
根元を確実に、刺されている。

このまま体重をかけられたら、
ヒールは僕のを貫通するかもしれない。

その状態で横に移動されたら・・・・・・・。
考えただけで血の気が引いてくる。

僕はめちゃくちゃに頭を振って、拒む。
ここまでなんとか守ってきたのに、
奪われたくない。

だけど…
当の千切られる寸前の僕の性器は
大きく膨らみ、びくびくと悶えているようだった。


「どんどんおっきく膨らんでく・・・★
やっぱり痛いの、好きなんだ。
チンポを痛めつけられもずっと手放さなかったのも、
もっともっと痛いのを感じてたかったから、なんだね。
本当に、マゾなんだ。

・・・それなら、お望みどおり、もっともっと痛めつけてあげる。
もっともっともっと・・・
そう、チンポもキンタマも二度と再生されないくらい、
徹底的に壊してあげる。」

「一度痛みを経験してもなお勃起するということは、
こうされることを望んでいる、ということだものね。

「ずっと待ってたんだよ。
キミが『チンポとって』っていうの。

もちろんキミの意志を無視して、
チンポを除去することもできるけど・・・、

そんなことをしたら、
そういう余計な感情は、
矯正の障害になるの★

だから、命の危険がある時なんかを覗いて
本人の意思を尊重してあげてるんだ★

私たちは国家の法に則って、あなたたち腐れチンポを矯正しようとしているの。
とっても人道的な方法でしょ?」


「本人の口から直接聞いてはいないけど、意志表示はできているんだし…まぁいいでしょう。
どうせこのままほおっておいたって、
『切除せざるを得ない状況』になるだけでしょうしね。」
紅髪の女性が同意し、
僕の睾丸にヒールを突き立て、少しずつ細かく動かしていく。



「やめ……て…」
拒否しようとする。
だけど口枷が邪魔をして声がでない。


言い訳もできないまま、ギチギチと僕のキンタマが潰されて行く。
それまでとは別次元の痛みが走る。
いたい、くるしい、
ズキズキズキと強く僕の体にSOSを送っているのが分かる。

「ほーらよく見て?
キミのチンポも、キンタマも私たちに潰されて大喜びしているよ?

醜いものが美しいものに押しつぶされて、無くなってくなんて素敵でしょう?」

ギチギチギチ
ペニスに嵌められた拘束具が絞め上げられていく。
タマが固定される。
もう、逃げられない。

「二度と再生できないように、しっかりすりつぶしてあげるから★あはは」

くちり。

左右のタマに、ヒールが刺さる。

ぐち、くちくちくちくち…っ


僕の男としての証は
彼女たちのヒールの裏ですり潰され、
細かく砕け、身体の中へと散っていく。

ああ、ほんとに、僕は、男じゃなくなるんだ。

目の前が暗くなる。
僕は、精液を漏らしていた。



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*『拷問によるチンポ矯正』のお礼SSです。
感想下さった皆さま、本当に励みになりました。ありがとうございます。

本編と同じでひたすら痛い話です。苦手な方しゅみません。


+------+------+


僕は新しく制定された『露出狂特別対策法』に則り捕縛された。
そして『矯正テスト』という名目のもと、
牢獄に閉じ込められ拷問を受け続けている。

服の代わりに全身を拘束具で固められ、
看守である女性たちによって
執拗にペニスを甚振られ、足で踏まれ、
―そして折られた。



診断結果は、陰茎折症、睾丸打撲。
完治するかは不明。

「こんなのあっても痛いだけでしょう?
早く、取り除いちゃいましょう?」


医者も、看守たちも、隙を見てはそう問うてくる。
もちろん僕はそれを拒否し、
最低限の治療だけを受けて耐えてきた。

だけど今日、治療の経過を見るためといわれ、僕は別室へと連れていかれた。
案内人は僕を捕え、こんな体にした女性二人。
辿りついたのは例の拷問部屋だった。


+------+------+


「足を開きなさい。」

案内人の片割れが冷たく言う。

紅紫のロングヘアーに、同色の瞳。真白な肌。
ぴったりとしたラバースーツを纏う姿は、
自分たち女性の体の美しさを、誇示しているかのようだ。
思わず僕は気押され、その言葉に従いたくなる。

だけど体は動かない。
足を開いて、『男の証』をみられたら、
また罵られ、痛めつけられることが分かっているから。


「両足を開け、と言ってるの。」
女性は表情一つ変えないまま、
両足に付けられた僕の拘束具に伸びるチェーンを
壁のフックへとかけ、強制的に僕の足を開かせると

ガンッ

露わにされた男の最も弱い部分へ、
容赦なくその脚を蹴り下ろす。

「……露出癖があるくせに、すぐに足を開かなかったわね。
この股についている醜いモノを見せることが
どれほど愚かな行為なのか、
少しは理解できたということかしら。」

ミチ、ミチッ、ミチミチ……ッ

彼女のヒールが僕の左睾丸へと突き立てられ、
深く打ち込まれていく。

「不格好に垂れさがり、
ゴミをつくるしか能のないキンタマに、
それを吐き出す以外に何の役にも立たないチンポ。

こんなものを恥ずかしげもなく人目に晒し続けたこと、
恥ずかしく思わない?
さっさと取り去ってしまいたいと思うでしょう?」


僕の目から涙がこぼれ、
猿轡を咬まされた口の隙間から嗚咽が漏れ出る。

イヤだ。
取られるのなんて、イヤだ。

僕は体を懸命に動かし、拘束のわずかな間をぬって上半身を丸め、
ペニスを守る。


「ここを踏まれると、男は皆同じ反応をするの。
イモムシのように体を丸めて、惨めに地面に這いつくばる。

ムシケラ同然の姿をしてまで、
こんな無価値なパーツに執着するなんて……。
本当に、憐れね。」


上半身が強制的に起こされ、性器が露わになる。
ヒールで踏まれている部分が、
彼女の髪と同じ色に染まっているのが見えた。

「随分、紅い。」

彼女はそう言うと足を浮かし、

ガンッ

無傷だった右睾丸へヒールを突き立てる。

「こっちも、紅くなる。……まだ血が通っているのね。
痛覚もある様だし、ペニスの機能は回復している可能性が高い、か。

本当、しぶとい…。」



+つづきます。


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「じゃあ俊君、洗うのに邪魔になっちゃうから、手、バンザイしてね?」
お姉ちゃんは僕の背後からささやくように命じる。
そして僕の足先にタオルが当てられ、無防備に晒された僕の足も、お尻も、そして、たまたまも全部泡でつつまれていく。
僕の体の中で、お姉ちゃんの手が触れていない場所は、もう、ちんちんだけだ。

「お姉ちゃん、やっぱり僕、自分で洗うよ・・・。」
言うだけ無駄って分かっているけど、改めて僕は抵抗する。
お姉ちゃんは何も答えない。
代わりに、僕のたまたまにあったお姉ちゃんの手がすっと引っ込む。
良かった、お姉ちゃん、止めてくれたんだ・・・。
僕がほっと力を抜いたその瞬間

むぎゅっ、

僕の両脇からお姉ちゃんの両手が伸びてきて、ちんちんをぎゅっと握り締めた。

「いい、俊君。おちんちんを隅々まで綺麗に洗うには、手を使わなくっちゃだめなんだよ。・・・ほら、まずはね、こうやって、おちんちんのさきっちょから、根元までゆっくりゆっくり丁寧に洗うの。」
お姉ちゃんの細い指がうねうねと動きながら、僕のちんちんの先っちょから根元までを往復する。
手についた石鹸がぬめぬめと粘り気をもち、くちゅ、くちゅ・・・とお風呂全体に今までは聞こえなかったようないやらしい音が響く。
「うわっ、お姉ちゃん、ちょっと、まっ・・・!」
「こらこらっ、暴れちゃダメ。それじゃあいつまでも終わんないよ~?」
クスクスという笑い声とともに、お姉ちゃんの手はさらに僕のちんちんを上下にしごきあげる。
「ふふっ・・・こうやって、おちんちんのさきっちょから根元までし~っかり洗えたら、次はナカを洗うんだよ?」
ナカ?それって何??
そんなこと聞く間もない。
お姉ちゃんの右手は僕のちんちんの根元の方をつまみ、ゆっくり下へとおりていく。
ぐぐっ、ぐぐっとちんちんの先端がひろがって、さきっちょから、赤い色をしたものが見えてきた。
「うふふ、見えてきた、見えてきた。おちんちんの中身。」
そっか、ナカって・・・ちんちんの中身のことなんだ・・・!

「いいかな、ほらよく見てごらん。」
ちんちんを握っている指がさらにおりる。
「ちんちんの先っちょから出てきた赤いの、この周りに白いのがついてるよね?これを今からとってあげるからね。」

僕のちんちんの先端に、今度はお姉ちゃんの左手の人差し指が当てられる。
「はい、ごしごし、ごしごし・・・」
お姉ちゃんの人差し指はくるくると螺旋を描きながら僕のちんちんの中身をこすり始めた。
「つぅ・・・っ!」
ひりひりとした痛みを感じて、僕は小さく悲鳴をあげる。
「ごめんね、痛いよね。お掃除ハジメテ、だもんね。でもね、ちょっと痛いけど、ここをしっかりお掃除してあげないとおちんちんがもーっといたぁくなっちゃうんだよ。だからちょっとだけ、我慢してね?」
お姉ちゃんはそういって、ちんちんの根元を握っている指にぐっと力を入れる。
「本当はすぐにでも止めてあげたいんだけど・・・ふふふっ、俊君、白いのけっこう沢山くっついちゃってるから、もう少しだけお掃除しないと・・・ね?」
お姉ちゃんの人差し指が先端をこすりながら、するするとちんちんの中身と外側の間に差し入れられ、時計回りに少しずつ動きはじめる。

「んっ!・・くぅん!」
痛いんだけど・・・なんだろう、最初と違って痒いところを掻かれているときのような、甘痒い気持ちよさを感じる。
「ふふっ・・痛いのは分かるけど・・・お掃除している時にそんなヘンな声だしちゃう男の子っているのかなぁ・・・?ほら、しゃんとしなさい?」
僕をたしなめるような、お姉ちゃんの声。
僕だって、ワザとやってる訳じゃないのに・・・でも今口を開いたら、またヘンな声が出てしまいそうだから、黙って頷くだけにした。
「・・・俊君はいい子だね、いいこ、いいこ。じゃあ・・・ほら、もう少しでちんちんの回りもぜーんぶ綺麗になるから、ねっ、頑張って我慢するんだよ?」
お姉ちゃんの人差し指は、ちんちんの外側の皮を押し広げながら進んでいく。
そして、ぐるりとちんちんを一周したところでようやく人差し指は引き抜かれた。

「ほぉら・・・、取れた。ね、お姉ちゃんの指、見てごらん?白いのいっぱいついちゃった。」
僕の目の前に右手の人差し指が差し出される。
そこには、クリーム色の、チーズのようなものがこびりついていて、僕のちんちんがどれだけ汚れていたかをはっきりと示していた。
「うふふっ、ね、結構おちんちんって汚れてるんだよ。お掃除してよかったでしょう?・・・あら、顔真赤になってきちゃったね。そうだね、男の子のおちんちんには、こんな恥ずかしいものがたっくさんついてるから、これからはちゃんと洗いましょうね。」
お姉ちゃんの人差し指がすっと僕の視界から消える。
「じゃあ、おちんちんが痛くなっちゃうから、シャワーで泡、流しちゃおうね。」お姉ちゃんはそういって、僕の目の前に身を乗り出し、シャワーのスイッチを押す。
真っ白な肌と、・・・真っ白な、水着が、僕の目に飛び込んできた。





「お姉ちゃん、水着きていたの?!」
僕がたまらず声に出す。
「えっへへー・・・」
お姉ちゃんは、ちょっぴり恥ずかしそうに笑う。
「女の子はみーんな、お風呂に入る時には水着をつけているんだよ?男の子とは違うの。知らなかったのかな?」
・・お姉ちゃんも裸だと思ってたから、僕、恥ずかしいのも我慢してたのに・・・。
僕だけが、恥ずかしい姿でいたんだ。
そう思うとなんだか居ても立っても居られなくなって、とりあえず両手でちんちんを隠す。
「うふふっ、ほら、なぁにおちんちん隠してるの?もう十分綺麗になったから、隠さなくっても大丈夫だよ。」
お姉ちゃんはちょっと悪戯っぽく笑って、僕の手を取る。
「さっ、俊君もお姉ちゃんも裸のままじゃ風邪ひいちゃうから、早くお風呂からでようね?」
お姉ちゃんに手をひかれ、僕はちんちんをほとんど隠すこともできないまま、お風呂を出た。

*


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前篇中篇後篇



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暑い夏の日。
お隣のおねえさんに誘われて、お家へ遊びにきた俊君。
だけど、冷房のきいたお部屋にいるうちに、ちょっぴり体調が悪くなってしまいます。
そこでおねえさんは、俊君に半ば強引にお風呂に入るように言ってきて…★

ながらーくお待たせしました!
short storyタグの隣のお姉ちゃんと二人で・・・テトリスゲームのシナリオ・前篇ですの続き、できましたー♪
だけどちょこーっと長くなってしまったので…。今日は途中までのアップです。
また明日、続きをアップしますので、ぜひぜひお楽しみにしていてくださいね!

*
お風呂場は、お姉ちゃんのにおいがした。
石鹸の、いいにおい。
お姉ちゃん、少し前にお風呂に入ったのかな。
ハダカになって、この椅子に座って、体を洗っていたのかな…。

…いけない、変なことを考えちゃった。
早く体を洗って、お風呂から出よう。
とりあえずまず椅子に座って…と、その時だった。
ガチャリ、と扉が開く音と同時に、ひんやりとした空気が背中に当たる。
そして、
「あーっ、やっぱり。シャワーも何もつかってないみたいだね。だから一緒に入ろうっていったのにー。もうっ。」
お姉ちゃんの声が僕のすぐ後ろから聞こえてきた。

信じられない、お姉ちゃん、お風呂に入ってきちゃったんだ!
僕、ハダカなんだよ?
それにお姉ちゃん、まさかとは思うけど…ハダカなのかな?
普通に考えたらそんなことありえないけど、でも、ここはお風呂場だし…。
一瞬頭が真っ白になりかけたけど、僕はとにかく椅子に座ったその姿勢のまま、ちんちんだけを手で隠す。

「…ほら俊君、早く洗っちゃお。石鹸と、タオルとって?」
お姉ちゃんはいつも通りの声で、僕に話しかける。
僕はお姉ちゃんを出来る限り見ないようにしながら、言われたものを手渡した。
ちょっと見てみたいけど…。
やっぱり、お姉ちゃんの裸を見るのは良くないもん…。
「じゃあ洗いますよー。まずは腕から、ごしごし、ごしごし…。」
「次は背中だよー。自分じゃ洗えないから、気持ちいいでしょ?」
「うん…。」
お姉ちゃんはゆっくりと、丁寧にボディータオルで僕の体を洗ってくれる。
たっぷりとした泡と、優しいボディータオルの感触が心地いい。
「はい、後ろはお終い。じゃあ前も綺麗にしましょうねー。」
お姉ちゃんは僕を抱きかかえるようにして、上半身を洗い始めた。
お姉ちゃんの体が、僕の体にかすかに触れる。
洋服の布地とはちょっと違う、滑らかな感触。
…お姉ちゃん、本当に裸、なのかも…。
そう考えると、なんだか体がかあってあつくなる。
体の奥が、じんじんと痛む。

「…はい、俊君。上半身はこれでお終い。次は足をあらうから、立ってくれる?」
僕の耳元あたりでお姉ちゃんがささやく。
でも、立ったりしたら、僕のちんちんも見られちゃうかもしれない。
いっくらなんでも、それは恥ずかしい。
「いいよ、もう自分で洗うから!」
でもお姉ちゃんは頑として譲らない。
「だめよ、いいから早く立ちなさい。」
「嫌だ、嫌だ。自分で洗う。」
「そんなにダダをこねないの!俊君一人でいた時には裸でぼおっとしてたでしょ?お姉ちゃんの言う通りにして、ちゃんとシャワーあびちゃおう。」
「ちがうよ、シャワーさえ使えれば大丈夫だよ、それに僕はただちょっと考えごとをしていただけで…!」
「とにかく」
お姉ちゃんが僕の言葉を遮るようにいう。
「男の子はちょっと体に水ひっかけてすぐお風呂から出ちゃうから、体もあったまらないし、そもそもそれってちゃんと洗ったことにもなってないでしょ?」
「早く体洗っちゃわないと、また体調悪くなっちゃうよ。ほら、早く立ちなさい!」
「だって・・・その・・・ちんちんだって見えちゃうし・・・」
「おちんちんを見られちゃうのが恥ずかしいの?でも、おちんちんは男の子にはみーんなついているものよ。俊君だけじゃないよ。」
「そういう問題じゃなくて・・・。」
「いい、俊君。男の子のおちんちんこそ、特にしっかり洗って、綺麗にしなくっちゃいけないの。俊君は普段意識しておちんちん、洗ってるかな?」
そんなこと考えたこともなかった・・・。僕は思わず言葉につまる。
「ね、だからおねえちゃんが綺麗に洗ってあげる。俊君に、おちんちんの洗い方、ちゃんと教えてあげるからね。」
「それとも、俊君のおちんちんはおねえちゃんに見せられないくらいヘンなのかなー?」
「そんなわけないでしょ!」僕はあわてて否定する。
「ふふっ、そうだよね。じゃあ、立ってごらん?」
お姉ちゃんは笑いながら、僕を椅子から立たせた。

続きです★


*

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おはようございますなまけものです。
『放課後脱ぎ脱ぎレッスン』おかげさまで60セールスを達成できました。パチパチパチ
しかもにっこりマークを7つもいただくことができ、制作者一同本当に励みになっておりますotzペコリ

さてさて皆様先日のテトリスゲームはもうクリアできましたでしょうか。
こちらのゲームも沢山の方にプレイしていただいているみたいで、とても嬉しいです。
今日はテトリスのイラストのもととなった、ショートストーリーをお届けします★


***
その日僕はいつも通り近所の公園に行って、一人で遊んでいたんだ。
ずいぶん暑い日で、頭がくらくらとしていたのを覚えている。

「ー・・・しゅんくん、俊君?」
気が付いたら、僕の傍らにお隣のお姉ちゃんがいた。
「俊君、大丈夫?なんだかぼんやりしていたみたいだけど・・・。」
僕は「大丈夫」とだけ返事をしたんだけど、お姉ちゃんは僕の様子がおかしいことにすぐ気がついたみたいだった。
「こんな暑い日に外で遊んでいたら熱中症になっちゃうよ?そうだ、お姉ちゃんのお家においで。一緒にゲームやろう!」
そういってお姉ちゃんは僕の手を取ると、ゆっくりと歩き始めた。
お姉ちゃんの手はひんやりとしていて、心地良い。

お隣のお姉ちゃんは、いつもこうやって声をかけてくれる。
僕の家は両親共働きだし、兄弟もいない。
けど、お姉ちゃんが遊んでくれるからさみしくなんかないんだ。
お隣のお姉ちゃんが本当のお姉ちゃんになってくれたらいいのに、って僕はいつも思う。


*
「お邪魔しまーす。」
お姉ちゃんの家は冷房が効いていて、とても涼しい。
僕らは靴を脱いでテレビのあるリビング・ルームに向かった。僕はゲームのセッティングを、お姉ちゃんは奥の台所から冷たいジュースとアイスを持ってくる。その後いつも通り二人並んで、ゲームで遊ぶ。
だけどもらったアイスとジュースを飲み食いしているうち、僕は寒くてゲームどころじゃなくなってきちゃったんだ。

「あら、俊君体冷えちゃったかな?」
そういってお姉ちゃんはエアコンをすぐに切ってくれた。
それでも僕は寒くて仕方がない。
お姉ちゃんはどうすべきかあれこれ考えているようだった。
そして、思いついたように言ったんだ。
「お姉ちゃんと一緒にお風呂に入っちゃおう」って。

僕は一人で入るって、断ったんだ。それなのにお姉ちゃんはなんだかムキになって、一緒にはいれっていう。
お姉ちゃんはすぐ僕を赤ちゃん扱いするんだ。
僕だってもう小学4年生だし、お風呂だって一人で入っているのに。

「とにかく僕は一人で入りたいの!だからお姉ちゃんはこないでよ!」
お姉ちゃんがあんまりにもしつこいから、僕は思わず大きな声を出してしまった。そうしたらお姉ちゃんはしぶしぶ一人でお風呂に入ることを認めてくれた。

そこでようやく僕たちはリビング・ルームを出てお風呂場へと向かった。
いつも遊びに来ているとはいえ、お姉ちゃん家でお風呂に入るのは始めてだ。なんだか緊張するし、裸になるのも恥ずかしい。
なによりさっきまで騒いでいたせいもあって、僕はもう寒さを感じなくなっていた。
だから、僕は、何回も「もう大丈夫、お風呂には入りたくない」ってお姉ちゃんに言ったんだ。
それなのにお姉ちゃんは「だめよ体冷えちゃってるもの。俊君が風邪ひいたらお姉ちゃん、俊君のご両親に何て言ったらいいかわからないわ。あまりお姉ちゃんを困らせないで」っていうばかりでちっとも話を聞いてくれやしない。
そうしてお姉ちゃんは僕を無理やり脱衣所に押し込むと、「じゃあちゃんと頭も洗うんだよ」とだけいって、さっさと出て行った。

仕方ないから僕はシャツとズボン、後パンツを脱いだんだ。
でも自分の着替えをどこに置けばいいか、分からなかった。
洗濯物入れはあったんだけど、その中にはお姉ちゃんのお気に入りの黄色のワンピースがあって、なんだか自分の洋服を入れちゃいけない気がした。
それにお姉ちゃんの着ていた洋服を見るのも、なんだかいけないことをしている気持ちになったんだ。
だから僕は慌ててお風呂に入った。


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