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CFNM万歳!

CFNM(服を着た女の子とハダカの男の子)がテーマのM男サン向け作品を作っています★ ※R18
こんばんわですー!
いよいよパンドラちゃんの学園ショートストーリーも最終回です★
(↑なんかタイトルあるといいですね(´∀`*))

あ、クラチンですが、一応本編申請しました。
・・・が、やはりモザイク通らなかった…(T-T)
なんでこんなにモザイク差し替えに苦戦するのかっていうと…まぁ…説明してもつまらないのでアレですが(苦笑)、使ってる昔のソフトのせいとかスッゴク大きいです…。
もうどこにどの絵があるのやら…(汗)。
体験版で通ってるはずなのに全部直し指示でて、そりゃないでしょ!?…ってとこです、今…。
何とか最小限の直しで済むといいのですが…。

では、12/1のお話の続き、今回もお楽しみください★

※例によって、イラスト左下の数字ボタンを押して続きをご覧ください♪
(前のをまだ読んでない人は先に読んでくださいね。)

パンドラオリジナル3

   

※ボタンがうまく動作しない時は、この記事の『タイトル』か一番下にある『日付欄』をクリックした後に再度試してみてくださいね。




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こんばんわですー!
ス、スミマセンです…なんだかんだとやっているうちにまたブログ更新数日空いてしまいました(><)
ホントはカミナリの最終話入れたかったんだけどな~(汗)。
今回もパンドラちゃんのやつの続きにします。

実は、久しぶりにHPのほうも更新しなきゃなーと思って見たら、作品情報をずいぶん書いてなかったことに気付いてしまいました!!(;゚д゚)
なので只今その行進を並行してやっております~
クラチン発売までに何とかしなきゃ!

では、11/26のお話の続き、今回もお楽しみください★

※例によって、イラスト左下の数字ボタンを押して続きをご覧ください♪
(前のをまだ読んでない人は先に読んでくださいね。)
もうちょっと続きますよ~♪

パンドラオリジナル3

   

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この間、久しぶりに『チンポグッズコレクション』を整理していたら…なんと!
また一つドロドロに溶けているものがあって大ショック!
チンポは生ものなんだぁ~…(遠い目)

まぁ、気を取り直して…(v_v;
本日はまた11/18のお話の続き!
パンドラちゃんのオリジナル作品第3弾です★
例によって、イラスト左下の数字ボタンを押して続きをご覧ください♪
(前のをまだ読んでない人は先に読んでくださいね。)
まだまだ続きますよ~★お楽しみに♪

パンドラオリジナル3

   

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こんばんわー!
本日はお待ちかね、パンドラちゃんのオリジナル作品第3弾ですよ!
例によって、イラスト左下の数字ボタンを押して続きをご覧ください♪
これの続きはまた今度UPします~★お楽しみに♪

パンドラオリジナル3

   

※ボタンがうまく動作しない時は、この記事の『タイトル』か一番下にある『日付欄』をクリックした後に再度試してみてくださいね。



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今回はずっと前に考えてた設定をちょこっとお話にしてお披露目しますね★
グロ注意ですw 苦手な方は読んじゃダメ♪

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どこか遠くの国のお話です。
男の子も女の子も、子供のころはさほど差別もなく暮らしていました。
けれどそれは成人するまでのお話。

12歳の誕生日を迎えるころ、少年少女は『成人の儀式』を受けなければなりません。
その儀式の日はとても特別な日。
男も女も全員裸になって、緊張の面持ちで広場に集まります。
…“ハダカ”と言っても、実際に全裸なのは男たちだけ。
女たちはちゃっかりと素知らぬ顔で下着をつけていました。
広場の真ん中には丈夫な木で組まれた台が設置してあり、その上にはさらに人の肩幅ほどの幅で高さのある装置がいくつも設置されています。

成人を迎える男女は、その台の下にずらりと並び、儀式が始まるのを不安そうに待っていました。
彼らの股の間には男女ともに同じような“何か”がついているのが一目でわかります。
股についているものと言ったらもちろん『チンポ』しかありませんが、どうやら女の子についているのは作り物のようです。
男たちのそれと同じように股の間にぶらんとぶら下がっていて、とても格好がいいようには思えません。
女の子たちはそのせいで、一緒に並ぶ男たちよりも恥ずかしそうにもじもじとしていました。
恥ずかしさと緊張で、少年少女たちは一言も口を開かず、ややうつむき加減で儀式の始まりをじっと待っています。

静寂の中、コツコツと木の床を踏む靴の重い音が響きました。
台の上に一人のすらりとした長髪の女性が立って、大きく息を吸い込み大声で叫びます。
これより成人の儀式を始めます!
広場に集まっていた見物客から大きな拍手が起こり、並んでいた少年少女が兵士により順番に台の上に誘導されました。
彼らは一人一人先ほどの台の上の装置の前に立たされ、股についているあのおかしな物体を板の上に乗せる形で固定されます。
身動きが取れなくなると、男の子も女の子もますます不安の表情を隠せなくなりました。
もうお分かりと思いますが、彼らの体が今縛り付けられているその装置は『斬首台』ならぬ『斬チン台』。
本来人の首が置かれる場所がちょうど男性器が置ける位置にあり、その形にぴったりと合うように作られています。
この日のために、この儀式のためだけにあるその装置は1年に1度この広場に運び出され、その鋭い刃を光らせながらじっと獲物を待っているのです。

先ほどの女性がコツコツと足音を立てて、ずらりと並ぶギロチンの横に立ちました。
体に密着した金属質のボディースーツに身を包み、手には細い指令用の金属の棒を持っています。
どのような役職かはわかりませんが、かなりの権力者で儀式の主導権を握るものだということはわかります。

彼女はその細い体には見合わない大きな声で、広場全体に聞こえるように言います。
今、この瞬間からあなたたち少年少女は悪しきチンポを捨て、清らかな大人になります。
なぜチンポを切り落とすかお分かりね?

手に持っていた細い金属の棒を自分の一番近くにいる女の子に向けて、答えを求めます。
少女は恥ずかしそうにしながらもう成人を迎えるものなら誰でも知っているその答えを言いました。
チンポとキンタマには人のイケナイ部分がすべて詰まっているからです。
そのとおり。
その悪しき物体を切り落とせば、もう女の子のパンツにも胸にも変な興味は抱かなくなるし、
おかしな想像をしてムズムズしてしまうこともなくなる。
…そのうえ、見た目の容姿も美しくなれるの。
すべての人々がその不要なものを持っていさえいなければ、世の中ずっと平和になってみんな幸せに暮らせるのよ。


この国では犯罪が起こると、すべてチンポがついているせいにされました。
男が女の子のパンツを見たり、はずみで胸に触ってしまったりしても犯罪として扱われ、男たちは牢獄行き。
チンポがある未成年ならその場でチンポを切られ、すでにない成人なら『チンポもないのに犯罪を犯した』とされて重い処罰がなされました。
対して女性の性的な行為はなにひとつ犯罪とされず、
一般に当然男性も犯す可能性のある「窃盗・傷害・殺人」などを犯罪としてそれなりの処罰が下されました。

この法律を男たちは乱暴であると思いながらも、自分についているそのけがらわしいチンポがムズムズしてしまう反応を認めないわけにはいかず、誰一人逆らうことができないのです。


しかしそんなチンポも体の一部であり、生まれてから今まで生活を共にしてきたものでもあります。
女たちには微塵も理解できませんが、彼らの中には時にチンポを失うことを悲しみ恐れ、脱走するものもありました。
当然、儀式の直前に『切り落とす』という恐怖に耐えられず逃げ出そうとする者もいます。
しかし、そのような事態に備えて周りには女兵士たちが構え、鋭い視線を彼らに向けているのです。
女兵士たちは壇上の女性とよく似た鎧に身を包んでおり、それを見る限りあの女性は彼女たちの指揮官のようでした。

そんなにおびえる必要はないわ。
儀式はほんの一瞬だし、痛みがないように30分前に痛み止めを飲んでもらったでしょ?
ギロチンの刃にも特殊な薬が塗ってあるから、血も出ない。
誰もが通る道だから大丈夫よ。

指揮官がそう言って指揮棒を振り上げると、ガタン!という音とともに一斉に装置の刃が落ちました。
声を上げる暇もなく、少年少女たちは息を止めたままその場に立ち尽くしており、
ギロチン台の上から、音もなくポロリと装置の数分のチンポが転げ落ちました。

気を失う少年、気分が悪くなる少女、泣き出す少女…。
男の子も女の子もいろいろな意味でショックを隠せません。
女の子が男の子と同じようにショックを受けるのは、女性の方が妄想力が高いからかもしれませんが、偽物とはいえ自分の体についているものを切り落とすというのは気持ちいいものではありませんでした。
儀式の終わった子たちは拘束を解かれ、先輩である女性たちにやさしく肩を抱かれて休息用の仮設テントへ連れて行かれます。
もう大丈夫よ。チンポがなくなってスッキリしたでしょ?
先輩にそう言われて、少女は答えました。
はい。なんだか生まれ変わったみたい!
見えないチンポでも、無くなるとホントに爽快ですね!



生まれたときにチンポを切ってしまうのではなく、あえて成人の儀式でチンポを切る理由はここにありました。
女の子にもチンポがあるとして、もしも目に見えないだけのものなのだとしたら…
物心ついてその実態を理解したうえで『成人の儀式』として切除する方が望ましい。…というわけです。


<おしまい♪>

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すみませ~ん(><)お待たせしました!
今回はいよいよ最終回!
10/23の記事、「カノジョの見てる前でチンポをしゃぶられちゃうお話★3!」の続きです♪
ではでは、どうぞ~↓
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あぁ…「童貞をあげちゃダメ」…って、つまり射精をするなってことだよね?
僕だって初めて射精するなら好きな子の口にしたいよ。
だけど今、僕のその大事な部分は別の女の子の口に入ろうとしている。
自分のカノジョのことは一番好きだけど、柚里香も見た目は悪くない。
カワイイ女の子に強引にこういうことをされて喜ばない男がいるだろうか?
正直、僕は心のどこかでこの相手が“異常な権力を持つ”柚里香だったことを言い訳にできて少し喜んでいる気がする。

「いただきまぁーーす♪」
パクリと柚里香の唇が竿の先っちょをくわえ、僕の全身に電撃が走る。
1度目より今度は率直に快感が押し寄せた。
…じゅるる…じゅるっ…!
柚里香が僕の恥ずかしいモノにしゃぶりつくイヤラシイ音があたりに響く。
この音はどちらかといえば僕じゃなくて彼女が立てている音なのに、なぜかすごく恥ずかしい。
あまりに恥ずかしくてつむった目を、僕は少しだけ開けて周りの様子をうかがってみる。
女子たちはほおを紅潮させて目と口を開いたまま、視線は僕の股間に釘付けだった。
カノジョはかわいらしく口を手で覆いながらも、目を見開いて同じところを凝視している。
考えていることは違っても、たぶん全員が柚里香のフェラチオを見て興奮しているんだ。

…ちゅぽん!…
柚里香が僕の大事なところから口を離し、言葉を放つ。
「んふっ、ビンビンの男の子のチンポ…お口の中がチンポいっぱいになって気持ちいいっ!」
うつろな目でそう言いながら再びフェラを続ける。
…ちゅぱっ!…ちゅぱっ!…じゅるっ!…
イヤラシイ音はますます激しくなり、僕も股間が変な感じになってきた。
両足に力が入り、何か…なんだかもらしてしまいそうな感じがする。 
もちろん、自分で射精くらい普通にしてるけど、これはそれとは比べ物にならないくらい刺激的だった。
「うっ!!」
思わず僕は声を漏らした。
気持ちよさのあまり腰が引けた僕のキンタマを、柚里香がギュッとにぎってきたのだ。
痛い…!痛い。
でも僕の息子はギンギンのままだ。

「…言っときますけど、このイヤラシイ音は君のせいよ。」
柚里香がまた口を離して念を押す。
「みんなには見えないから教えてあげるけど、この子ガマン汁いーっぱい私の口に垂れ流してるんだから!」
チラリと彼女の方に目をやるのは忘れない。
あぁ…。そんなこと、カノジョに聞こえるように言わないでほしい。
そう思う僕の苦渋の表情を見てか、彼女は満足そうに僕の顔を見上げ、両手に握った玉と竿をまたグイッと自分の顔の方へ引き寄せた。
「我慢しないで私のお口の中にザーメンぜぇ~んぶ出しちゃいなさいな。
カノジョが見てる前でね!」
僕はごくりと唾をのむ。
最後の一言がなかったらなんて魅惑的なセリフだろう!

再び柚里香の口の中に入った僕の分身は喜びを隠せずにビクンビクンと脈打った。
「ダメ!やっぱり駄目よ!」
カノジョが涙声で叫ぶ。
それに反応するように柚里香は僕の玉をつかんだまま、激しく頭を前後に動かした。
その頭の動きを見ていると一連のことすべてがエロくいやらしく思えて興奮する。
気持ちいい…。腰の力が抜け、夢心地になってきた。
このままだと彼女の頭を両手でつかんでしまいそうだ。

…しかしどちらが幸いか不幸か、僕はそれより前に射精してしまった。
ビクッ…!ビクッ…!!
柚里香の口の中で息子が暴れ、精液をぶちまけた。
「ンっ…!んぐっ…!」
柚里香の唇と僕の接合部分から白いどろっとしたものがあふれてくる。
「きゃっ!!」
カノジョの悲鳴と、ほかの女子の黄色い声が飛んできた。
柚里香はそれを声援と受け取っているようで、実に満足そうな表情をしながら僕から離れていく。
「んふっ。ごちそうさまっ♪」
そして、口の中身…僕の精液を彼女は飲み干してしまった。
ショックで何も言えない僕とカノジョの前で、柚里香はさらに指にこびりついた精液の残りもなめとってしまう。
「あら?どうしたのカノジョ?
私は彼氏のチンポを借りてちょっとフェラしただけでしょ?
…確かに初フェラを奪っちゃったのは悪かったかもしれないけど…」
わなわなと震えるカノジョに柚里香は追い打ちをかける。
「ザーメン出しちゃったのはカレの方。
…そうでしょ?
こんな男、別れちゃいなさいよ。
ほかの女の子にチンポしゃぶらせて、簡単に射精しちゃう男なんて、ろくな男じゃないわ。」
あっさりと言い捨てる。
カノジョは黙ったまま身動き一つしない。
僕は脱力してその場をつくろうことさえできずにいた。
でもまさか、そんなことで別れるなんて言わないよね?彼女は遊びで、僕らを困らせるためにやったんだよ?
…そう言いたかったけど言葉にできなかった。

少し間を置いてカノジョは僕に言った。
「サイテーよ!
私の前でほかの女の子の口に…。
見損なったわ!」
それまでとははっきり違った強い口調で、彼女は僕に言ったんだ…。
「ウフフ。
こうなるのはわかってたでしょ?
それなのに射精しちゃって、バカね、男って。
…それとも…」
柚里香は僕の股間を指さして続ける。
「君ってM男くんなのかな?
射精したばかりでこの状況なのに、…ほら、チンポもう起ってるわよ?
残念だけどね。私、フリーのチンポには興味ないの。
じゃぁね!」

立ち去る彼女の後ろ姿を、僕は下半身丸出しの哀れな恰好のまましばらくの間放心状態で見つめていた。


*** END ***


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おはようございますーー!カボチャのおいしい季節ですね!
ひひるはクリスマスの次にハロウィンが好きです。
なんでって、カボチャがおいしいのもそうだけど…やっぱりオレンジと黒のあのカラーの組み合わせがカッコイイからかなぁ~。
クリスマスも深い赤と緑がいいですよねぇ~♪

あ、そういえば前にエラーになってしまって遊べないとコメントいただいてたロリサドのマインスイーパー『マゾ犬お兄ちゃん射精しちゃだめだからね!』、作り直してUPしましたのでもう遊べます★
前のはなまけさんが作ってくれたので、今回のはちょっと難易度とか変わっちゃってると思いますが遊ぶのに問題はないと思いますのでよかったら遊んでやってくださいね♪

ではでは、今回もう3回目ですが…
10/19の記事、「カノジョの見てる前でチンポをしゃぶられちゃうお話★2」の続きです♪
お楽しみください★

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僕はすごく後ろめたい気持ちになった。
もちろん、今までだってそんな気持ちではあったけれど…こんなに…手が届くほど近くで彼女が、ほかの女の子にエッチなことをされている僕を見ているなんて…。
それまでカノジョとは目を合わせないようにしていたのに、その時僕はなぜかそちらの方に視線を向けてしまった。
後ろめたいはずなのに、その気持ちとは正反対に気になったのかもしれない…。
カノジョがどんな顔で自分を、自分たちを見ているのかが。
そしてまたドキッとする。
カノジョの視線はまっすぐ、僕の目に向けられていた。
うるんだ、何かを一身に訴えるその瞳を見て、その時ばかりは正直僕の下半身に行った血も逆流してきた。

「フフフ♪
カノジョ、私があなたの初フェラを奪っちゃったからご機嫌斜めね。」
柚里香がちゃかす。
「私がしゃぶっちゃう前に止めればよかったのにねぇ~?
あっ、でもしょうがないか。あなたのチンポなんかより、楽しい学園生活の方が大事だものね!」
さりげなく圧力をかけながらも彼女の表情は優しげで、声色は軟らかく魅力的だ。
男子の多くは彼女のこの表面的な魅力に魅了されてしまうだろう。

「でも、私優しいからあなたがカレに言いたいこと、一言だけ言うのを許してあげる。」
今度はカノジョの方に顔を向けて柚里香は調子よく言った。
今更そんな許可を出すなんて…。
そう思ったけど、これは許可じゃない。
彼女は僕のカノジョの口から出るであろう一言を、思惑通りに言わせたいのだ。
それに気づいていようがいまいが、カノジョはその言葉を口に出すことは間違いないだろう。

しばらく間を開けて、やっぱりカノジョは僕の目を見つめたまま小さな声で言った。

童貞を…あげちゃダメ。

当然僕にはその瞬間ものすごいプレッシャーがかかる。
それはつまり、柚里香のいかなる拷問にも耐えて見せろという…はっきり言って不可能としか言えない命令の言葉だった。
…できるだろうか?この僕に。
自分自身に頭の中で問いかけるその言葉が、白々しくこだまする。

柚里香はそのやり取りと僕のこわばった表情を見ながら満足そうに微笑み、
再び僕の竿に手を伸ばした。

<つづく>
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