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CFNM万歳!

CFNM(服を着た女の子とハダカの男の子)がテーマのM男サン向け作品を作っています★ ※R18
こんばんわ、ひひるです(*´▽`*)♪

現在、“作品制作活動強化中”なので・・ブログ更新とかお絵描きが少なくてすみません
もう少しでナース制作の作業に余裕ができるのでそれまでの辛抱です(←私がw)!


さて、ナースこと『僕の入院物語』はボーナスステージを除いて一応デバグまではできております(声まだだけど)。
今日はそのボーナスステージを作り終える予定なのですが
・・・おし!頑張るぞ~(。>ω<)ノ

で、明日はパンドラちゃんが『弟のチンポは私のオモチャ』のボイス録音をする予定だったのですが・・・
ちょっとお天気の都合とかでダメかもしんない…。
続いてナースのボイスもやってもらうので、ここちょっと詰まるかな?


『僕の入院物語』も『弟のチンポは私のオモチャ』も同じくらいもう少しで出せそうなので、ホント
ラストスパート!頑張らねばっ(´>ω<`)



今日はそんなわけで、
ナースのイベントシーンの動画をまとめてドカッとお見せしちゃおうと思います!!ヾ(≧▽≦)ノ
・・・と言っても、実は少し前にTwitterで公開したのと同じものなので、見たことある方もいらっしゃるかと思います(><)
そういう方には申し訳ないけど!とにかくまとめてご覧ください~~★


◆まずは・・エロくないけど導入部分の『担当のナースさんにご飯食べさせてもらうシーン』です♪
「あ~~ん!」なんだか恋人同士みたい?


◆「えっ?!誰?!」なんとビックリ、目覚めたらお股の間に女の子が…!
しかも僕のアレになんてことを…!(*ノωノ)


◆そのエッチな看護婦さんはボクのことを『マゾ』だとか言いなさる。
・・・そ、そんなわけあるかーーー!(。>ω<)ノ


◆エッチな看護婦さんはどんどん僕を責めるのだ。
・・・えっ・・・ちょっと!お尻で何を…?!



・・・と今のところここまでしかお見せできませんが★
看護婦さんがあの手この手で責めて来たり、主人公は責めたり責められたりw
二人の看護婦さんの間で揺れ動く“僕のハート”なのでした★




あ、ところで以前から迷っていた『FANBOX』始めました!
クリエイターがFANのみなさまに支えてもらうという厚かましい手段の一つですが<(_ _)>
タダで支えてもらうことのないように頑張って更新していきたいと思いますので、ぜひぜひ応援よろしくお願いします♪(≧▽≦)
→早速、昨日更新しましたのでよかったらご検討くださいね★
(支援は¥100/月ですが、フォローは¥0です!)

▼サンプル画像 
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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、7話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

前のシリーズを読みたい方はこちらからどうぞ★
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4

前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第2話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第3話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第4話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第5話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第6話



では本編、ここからどうぞ~★
ボイスの音量にはご注意ください゚<(_ _)>
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▼マウスオーバーで画像が変わるよ♪(๑>◡<๑))&離すと戻るよ★
バスの中でも19-20


私は唾液だらけのチンポをまたしごき始める。

唾液と我慢汁が混ざってぐしょぐしょといやらしい音を立てた。

ミルクの香りでかき消されてしまっているが、弟の股間にはあの、男の子特有のチンポのにおいが漂っているのだろう。

そう思うと私もすごく興奮した。


「うぅ・・・姉ちゃん、これ以上は・・・」


弟が呻く。

息を荒くさせ、目も半開きでとても苦しそうな顔だ。

あぁ、こんなにまで耐えてるなんて、なんだかんだでお姉ちゃんの事好きなんだね、この子は☆

どうしようかな~

さっさと楽にしてやろうかな~

バスの中でも19-20GIF

「・・ぅう・・・」


弟は腰をちょこっと前に突き出した。

なんか、すっごくヤラシイ動き・・・

そして自分で声を出したことにハっと気付いて、周りをきょろきょろと確認している。


「大丈夫だよ、それくらいの声じゃばれないから。」


ふふふ、男の子が自分の思い通りに屈しているさまを見るのが、こんなにもかわいくて面白いだなんて。

これからも頻繁にやっちゃおっかな☆


「ね・・・ちゃん、ちょっと・・・」


言葉がかたことだけど、どうやらとても気持ちいようだ。

我慢汁はあふれ出し、下着まで若干垂れてきてしまっている。

弟は快感のためか目を完全に閉じて、足をもじもじとさせている。


(これは好機☆)


私は素早く鞄のポケットにあるスマホを取り出して写真を撮った。

音が出ないアプリを入れているから、気づかれなかったはず。

この写真は、後で有効活用しなくちゃね!


さーて、私たちの降りるバス停も近づいて来た。

次回のためのネタも獲得したし、このチンポにはそろそろ果ててもらおっか。

私はズコズコと音が出るくらい、激しくチンポをしごいた。

バスの中でも19-20速GIF

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

「もう、チンポは限界でしょ。
我慢しないでイっていいよ☆」


私はそっと耳打ちする。


「あっ!!」


弟はちょっと大きめの声を出した。

▼マウスオーバーで画像が変わるよ♪(๑>◡<๑)
※チンポに注目★(見逃しちゃったらF5を押してページをリロードしてくださいね)
バスの中でも20-21


その直後、大量のザーメンが先っちょの穴から噴き出した。

そしてその拍子に、紙コップの中のミルクがこぼれて、べっしゃりとチンポにかかってしまった。

まるでお漏らしをしたみたいに。


「はぁはぁはぁ・・・」


弟の荒い息遣いが続く中、周囲にはホットミルクの甘~い香りがぶわっと広がった。

ちょどその時、バスが停留所に着いた。

バスの中でも22

「それじゃ、先に帰ってるから。
ちゃんとチンポを掃除してくるんだよ。」


私は脱力している弟を尻目に立ち上がりバスを降りた。





・・・おしまい★



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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、6話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

前のシリーズを読みたい方はこちらからどうぞ★
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4

前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第2話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第3話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第4話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第5話


では本編、ここからどうぞ~★
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バスの中でも16-17


私は弟のチンポをシコシコとしごいた。

今朝の件で要領はわかっている。

しっかりと握りしめ、亀頭の下からチンポの根っこまで、大きく手を上下させる。

チンポはすごく熱く、そして鉄のように固くなっていた。

芯の部分に蛇腹のような段々があるのが感触でわかる。


「駄目だよミルクこぼしちゃ!

それ、こぼしたらスボンが大変なことになっちゃうからね?

だから、頑張って我慢してね~」


我ながら意地悪な忠告だ。

バスの中でも17-18GIF

「君は私のことを無視したりして可愛くないけど、チンポはとっても素直でかわいいね。」


すると弟が突然こっちを向いて哀願するようなうるんだ目を向けて来た。


(もしかして、これってもう『出る』って合図?)

バスの中でも18

そう察した私は手をぴたっと止める。

このまま射精させてなるものか。

もっともっとイヤラシイことして、恥ずかしがらせてやるんだ。

私はチンポを触っていた手を口に運び、たっぷり溜めた唾液を指に絡ませると、またチンポを握る。

バスの中でも19

「ほーら、お汁がこんなにいっぱい。

お姉ちゃんの汁だよ。

君のチンポから出た我慢汁と混じっちゃった。」

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)


「どう、興奮しちゃった? 

そうだよね。

だって女の子の体から出た液体で、チンポがぐちょぐちょになってるんだものね!」


弟は何も答えなかった。

でも知ってる。私の言葉が図星なのを。

きっと無視しているのではなく、興奮で本当に何もできなくなってしまっているんだ。

両手がカタカタと震え始めている。

私の言葉も効果あったんだろうか?

うん、きっとそうだ。


そうこうするうちにバスがまた停留所に止まった。

乗客がまた降り、乗っているのは10人ぐらいに減っていた。

私たちの座る最後尾のシートと、その前列には誰もいない。


「よーし、そろそろトドメを指すか・・・






・・・つづく★



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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、5話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

前のシリーズを読みたい方はこちらからどうぞ★
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
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前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第2話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第3話
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バスの中でも10

バスが停留所に止まり、バタバタという足音と共に数人の乗客が降りた。

私の隣に座っていた女の子が立ち上がる。


「あの・・・席が空いたんで、あっちに友だちがいるんで移動します。
じゃあ、また今度・・・」


「あ、ああ・・・そうね。また話しましょ。」


女の子は弟に手を振った。


「●●くん、バイバイ。お姉さんにエッチなことしゃダメだよ。」

バスの中でも11

私はホッとため息をつく。


「あ~驚いた。緊張で全身に汗かいちゃった。」


弟はというと、私と同様に安堵したらしい。

体の緊張が解けたのがひと目でわかるほどぐったりとしていた。


(ふふっ、安心したみたいね。

でも、今のはアクシデント。責めはこれから本番だよ。

だって君のチンポは、まだ私の手の中にあるんだから)



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※表情と股間のとこだけしか変わらないので注目~
バスの中でも12-13

私は再びチンポもみもみを始めた。

チンポはすぐに反応して大きくなりはじめる。


「お・・・お姉ちゃん・・・もういいかげんにやめてよ」

バスの中でも14-15

小声で抗議する弟。

隣の女の子は去ったとは言え、バスの中にはまだ大勢の乗客がいる。

知られたら大変な状況には変わりない。

でもさっきの『最大の危機』を乗り切った安心感からか、弟の声にはやや余裕がある。

それに表情も、なんか、気持ち良くなっているみたいだ。


「何言ってるの。体は正反対の反応をしてるくせに。
ホントは続けて欲しいんでしょ?」


耳元でささやくと、弟は黙ってしまった。


(ふふん、抵抗をやめたみたいね。

恥ずかしさより快感が勝っちゃったってことね。)


バスの中でも16

何度かもみもみしていると、チンポは今朝の朝立ちの時みたいにそそり立ってきた。


「あれれ、こんなにびんびんになっちゃって!

これ今朝見たときよりおっきくなってないかな~?

もしかして、人に見られていた方が興奮するの?

すっごくおっきくって、かっちかちなんだけど?」


弟はぎゅっと目を閉じて、恥ずかしさを必死にこらえている。

かっわい~☆

やっぱりこうでなくっちゃね、私の弟は!


▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

「結局は、快楽には勝てないってことなんだよね、男の子は。
こんな、チンポなんかついているからからかわれちゃうんだよ~」





・・・つづく★


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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、4話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

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前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
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【SS】バスの中でもチンポ遊び*第3話



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笑い声がして、ドヤドヤとバスの中が賑やかになった。

また何人かの女子が乗り込んで来たらしい。


「良かった。間に合った~」


「ギリギリだよ。危なかったね。」

バスの中でも8

私は左手で足の上に置いていた鞄を立てる。

もしかしたら隣の席から私が弟のチンポを握っているのが見えちゃうかもしれない。

と、危惧したのだ。

前方には椅子の背もたれがあるから、これなら覗き込まない限り見つからないだろう。

女の子たちはわいわい言いながら車内を進んでくる。

ぼぼ同時に扉が閉まり、バスが発車した。


「そこ、お邪魔しまーす。」

バスの中でも9

女の子のうち、1人が開いていた私の隣に座る。


「ああ、ハイ、どうぞ・・・」


正直焦った。

だって急に来るんだもの。

気が付けばバスの中は満員になっていた。

立ってる人こそいないものの、席は全部埋まっている。


弟はじっと下を向いていた。

きっと恥ずかしいのを耐えているに違いない。

ま、そうだよね。

私だってすごく焦ったもの。

チンポ丸出しの君が焦らないわけがない。

弟は股間にもびっしりと汗をかいていて、チンポを握る私の手も湿っている。

そしてちょっと残念だったけど、チンポはだいぶ、しなッと萎えていた。

と、隣に座った女の子が急に話しかけて来た。


「あれっ? ●●くんじゃない?」

バスの中でも10

弟は気まずそうに顔を上げ、愛想笑いを浮かべた。

マズイ!

弟は今、女の子と会話できるような状態じゃないはず!

私はすごく焦った。

弟が恥ずかしがっている姿を見るのは愉快だ。

でも、この場合、私も『バスの中でチンポ握ってた変態女』と見られかねない。

変な態度はとらないで!


「いつもお姉さんと一緒に帰るって言ってたけど、この人がお姉さん?」


にこやかに話しかけてくる女の子。

私は思いっきり笑顔を作って、返事をした。

そう、彼女の注意がこっちに向くように。


「そうよ。こんにちわ~ 
いつも弟がお世話になってます!」


「えっ、世話なんて! こっちこそはじめまして!」


「いいえ、この子ったら、すっごくスケベだから、変なことしてないか心配で。」


「そんなことないですよ。
●●くんはすっごく真面目なんです。」

バスの中でも11

「ふーん、そうなんだ。
でも根はドスケベだから気をつけてね。」


私は必死で会話を続けつつ、弟の方を目の端で見た。

弟は石のように全身を固くして、下を向いたままだ。

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

(どうしたの? 心の中で神に祈ってるの?
チンポがふにゃふにゃになってるよ。)







・・・つづく★


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本日もパンドラショートストーリー、3話目です★



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【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4

前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第2話





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バスの中でも04-05

私は弟の意志をわざと無視して、チンポを握りつづける。

弟はなぜか黙ったままだ。

じっと一点を見つめたまま動きが止まっている。


「あれれ、むくむくしてきたぞ。
やめて欲しかったんじゃなかったの?」


ほらね。

だいたいわかってたんだ。

よく『イヤよイヤよも好きのうち』って言うけど、こういうことだったんだよね~

ホント、男の子の体ってわかりやすい。

どんなに恥ずかしくっても、チンポ握られると途端に反応しちゃうんだから。

でもこのチンポ、まだ完全には勃起してないね。

芯はあるんだけど、外側はまだふにゃふにゃで、全体的にイマイチだ。

私は手でチンポを揉みながら弟の顔を横目で覗く。

バスの中でも6-7GIF


なんとも言えない神妙な表情。

ははーん、さてはチンポが立たないように必死で耐えてるな。

よーし、それならこうしてやるっ!

私は顔を弟の耳元に近づけた。


「ねぇ、君、包茎でしょ?」


弟の体がビクっと震える。

よしよし、効いてるみたいだぞ。

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「この包茎チンポ、お姉ちゃんが剥いてあげよっか?
その邪魔な皮を思いっきり向いて、剥き出しの亀頭をもみもみしてあげよっか?」


私の手の中でチンポがビクっと震えた。

弟の表情はあいかわらず神妙だけど、たぶん心は完全に上の空。

だってチンポがどくんどくん言ってるもの。

ほら、さっきよりひとまわり大きく膨らんだよ。


「ねえ、なんで何も答えてくれないの? 
無視してるなら、もっと責めちゃうぞ。」


私は調子に乗って一層激しくもみもみする。

チンポはどんどん固くて熱くなってきた。






・・・つづく★


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こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、2話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

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【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
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【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話



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バスの中でも03

発車時刻が近づいたらしく、バスのエンジンがかかり、車体が小刻みに揺れる。

気がつくと、車内にはチラホラ人影が増えていた。

乗客はほとんどがうちの学生だ。


「姉ちゃん・・・ほら、人に見られちゃうから・・・」


弟は視線をまた車窓へと泳がせながら言う。

わざと何気ない素振りをしているようだ。

私はほくそ笑んだ。

こうなったらこのバスの中で、思いっきりエッチな行為をしてしまおう。

この混雑具合ならギリギリばれそうにない、でも声を出したらばれてしまう。

絶妙の状況だ。

弟を横目で見ると、首筋に汗がにじんでいた。


(こんなに寒いのに、汗かいちゃうなんて、相当緊張してるのね)


もちろん緊張しているのは私も同じだが、こちらは責めている方。

向こうとは立場が違う。

なんて言っても、彼は一番大事な部分であるチンポを握られた状態なのだ。


「ねぇ・・・まだ答えを聞いてないよ。
何をしたって?」


私は意地悪く問い詰める。


「こんなところじゃ言えないよ。
それに・・・わかってるじゃない?」


「わかってるって?」


困り果てている横顔を見て、楽しくて、愛おしくて、つい顔が緩んでしまう。

いかんいかん、これでは私の思惑がばれてしまう。

まぁ、ばれたところで止めはしないんだけど。


「これはね、私を無視し続けた罰なんだよ。
君はお姉ちゃんにむかついてるんでしょ?
だったら、これからもずっと無視しててかまわないよ。
ただし、何が起きても、ね?」


「何がって、な、何を・・・?」


弟の顔が恐怖に歪んだ気がした。

そう、いい勘をしてるじゃない。

さすがは私の弟!

私はチンポを握った指をゆっくりと動かす。

バスの中でも04


「や、やめて。本当にやめてよ!」


弟は押し殺した声で小さな悲鳴をあげた。

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「あれぇ? 
このチンポ、もうおっきくなっちゃってるじゃん。
期待しちゃってたくせに、何を反抗的な態度をとっていたの?」


・・・つづく★


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