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CFNM万歳!

CFNM(服を着た女の子とハダカの男の子)がテーマのM男サン向け作品を作っています★ ※R18
こんばんわ!
本日もパンドラショートストーリー、2話目です★



※今回のシリーズは『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。

前のシリーズを読みたい方はこちらからどうぞ★
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4

前回のお話はこちら★
【SS】バスの中でもチンポ遊び*第1話



では本編、ここからどうぞ~★
ボイスの音量にはご注意ください゚<(_ _)>
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バスの中でも03

発車時刻が近づいたらしく、バスのエンジンがかかり、車体が小刻みに揺れる。

気がつくと、車内にはチラホラ人影が増えていた。

乗客はほとんどがうちの学生だ。


「姉ちゃん・・・ほら、人に見られちゃうから・・・」


弟は視線をまた車窓へと泳がせながら言う。

わざと何気ない素振りをしているようだ。

私はほくそ笑んだ。

こうなったらこのバスの中で、思いっきりエッチな行為をしてしまおう。

この混雑具合ならギリギリばれそうにない、でも声を出したらばれてしまう。

絶妙の状況だ。

弟を横目で見ると、首筋に汗がにじんでいた。


(こんなに寒いのに、汗かいちゃうなんて、相当緊張してるのね)


もちろん緊張しているのは私も同じだが、こちらは責めている方。

向こうとは立場が違う。

なんて言っても、彼は一番大事な部分であるチンポを握られた状態なのだ。


「ねぇ・・・まだ答えを聞いてないよ。
何をしたって?」


私は意地悪く問い詰める。


「こんなところじゃ言えないよ。
それに・・・わかってるじゃない?」


「わかってるって?」


困り果てている横顔を見て、楽しくて、愛おしくて、つい顔が緩んでしまう。

いかんいかん、これでは私の思惑がばれてしまう。

まぁ、ばれたところで止めはしないんだけど。


「これはね、私を無視し続けた罰なんだよ。
君はお姉ちゃんにむかついてるんでしょ?
だったら、これからもずっと無視しててかまわないよ。
ただし、何が起きても、ね?」


「何がって、な、何を・・・?」


弟の顔が恐怖に歪んだ気がした。

そう、いい勘をしてるじゃない。

さすがは私の弟!

私はチンポを握った指をゆっくりと動かす。

バスの中でも04


「や、やめて。本当にやめてよ!」


弟は押し殺した声で小さな悲鳴をあげた。

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

「あれぇ? 
このチンポ、もうおっきくなっちゃってるじゃん。
期待しちゃってたくせに、何を反抗的な態度をとっていたの?」


・・・つづく★


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みなさまこんばんわ!
今日からまたちょっと長めのパンドラショートストーリーが始まります★

長いショートストーリーって変だけどww
まぁいいか( * ›ω‹ )

全部でなんと7話あります!
しかもボイス付きです。
ボイスの音量にはご注意ください゚<(_ _)>

その間、私は次の戦隊漫画の準備をしますのでそれまでたっぷりお楽しみください♪



あ、ちなみに今回のお話は前の『朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!』の続編です。
前のを読みたい方はこちらからどうぞ★

【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その1
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その2
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その3
【SS】朝立ちチンポくんをしごいちゃえ!*その4



では本編、ここからどうぞ~★

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冬空の薄い雲間に夕日が顔を出す帰り道。

私はいつものように弟とバス停で待ち合わせていた。

紙コップ式の自販機でホットミルクを2つ買い、弟にその1つを渡す。

ふだんならそんな気遣いはしない。

直後にやってきたバスに乗り込み、一番後ろのシートに並んで腰かける。

エンジンが切られて車内は急に寒くなった。

いつもこの停留所で時間調整をするため、数分間止まるのだ。

窓際に座った弟は外を見ている。

ドリンクのお礼も言われてない。


(やっぱり怒ってるのかな?)


同じ学校に通う私たちはしばしば廊下で顔を合わせ、短い会話をする。

でも今日はずっとガン無視、笑顔ひとつない。

今朝の事、私が彼のチンポをいたずらしちゃったことを気にしてるんだろう。

しかし、隣に座っているのにこんな感じじゃ居心地が悪い。

ミルクにも口をつけていないし……

でも、あのことで私を恨むのは間違ってるよ。

だって、このクソ真面目くん、本心では嬉しいに決まってるんだ。

むしろ感謝して欲しいくらいだよ。

だって、あんなグロいチンポを触ってあげたんだよ。


そうだ。

そっちがそんな態度をとり続けるなら、こっちにも考えがある。

「これ、ちょっと持ってて。」

私は自分の手にしていた紙コップを弟に預けた。

弟はチラっと横目でこっちを見ながら無気力にそれを受け取る。


(しめた!)


私はそぉーっと右手を伸ばす。

そして弟の股間のチャックを確認すると、それを一気に下げてしまった。

開いたズボンの「窓」の中に素早く指を侵入させると、パンツの中で縮み込んでいたチンポを探り出し、外へ引っ張り出す。

バスの中でも01

「ちょっと! なにやってるの! 
ここバスの中だよ!?」

弟は腰を浮かして逃げようとするが、壁と私にしっかりと挟まれて動けない。

両手はもちろん使えない。

ミルクがなみなみと入った紙コップを掴んでいるのだ。

「ほら、動いちゃダメ。
こぼさないようにしないと・・・」

そう、それが狙いなのだ、だから持たせたんだもーん!

私がにやにやしながら問いかける。

「今日ずっと無視してたよね。」

「だ、だって姉ちゃんが今朝へんなことするから・・・」

バスの中でも02

「変なことって何かな~? 
口に出していってもらわないとわっからないよ~?」

私はわざとらしく笑顔を作る。

「いや、それは・・・姉弟であんな・・・」

弟は顔を赤らめ、そのまま黙ってしまった。


▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

(だよねだよね、お口がはばかられちゃうよね! 
チンポしごかれて射精させられちゃいましたーなんて、そんなの絶対言えないもんね~☆)




・・・つづく★


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実は最近、CFNMな銅像を探しているのですが・・・
意外となくてビックリしてるところですxx

普段ぼんやり見ていたものがスポットを当ててみると実際には思ってたのと違う…
ホントはもっとたくさん見かけてたと思ってたのに…と残念な私。

関東近郊でそーいうものを見つけたら是非教えてください(笑)。




さて。
今日はお待ちかねのパンドラちゃんショートストーリー最終回です!

・・・ロールオーバーやっといて今更気付いたんですが、スマホでマウスオーバーってアクションできないんでした・・・(-_-;)
スマホで見てる方ゴメンナサイ。
PCでぜひ見ていただきたいです・・・4649(古)!!



それでは本編、ここからどうぞ~★

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突然、チンポが膨らむと、大きく痙攣する。
同時に先端の穴からは、ドピュッビュッっと精液が出てきた。

朝立ちチンポくん5

(えっ? まだしごき始めてから10秒ぐらいしか経ってないのに・・・)

あまりにあっけなかったので、茫然としてしまう。
弟の全身がびくびくっと何度も震える。
そしてその度に、精液がどくどくとあふれ出してきた。

(すっごい、真っ白で濃いのが、いっぱい出てきてる)

私の左手は弟の精液でべとべとだ。
思ったよりもたくさん出ていて、なんともいえない感動を覚える。
尖端の穴からはまだ精液が流れ出しているが、チンポ本体は急速に固さを失いつつあった。

(こんな簡単に出てしまうなんて!)

「あははっ!!!」

思わず声に出して笑ってしまった。
弟は私の声で目が覚めたらしい。
眠そうな目を必死にこじ開けて、か細い声で話しかけてきた。

「お、ねえちゃん・・・なんで、そこにいるの?」

まだ自分の置かれている状況に気がついていないらしい。

朝立ちチンポくん6

「おはよう! 早起きだね。でもチンポはもっと早起きだったみたいだよ~。」

「えっ、えっ、何?」

弟は慌てたようだが、ぐったりとして体を動かせないようだ。

「いっぱい出して疲れちゃったね。まだ早いから眠ってて大丈夫だよ。」

弟はだんだん自分の置かれている状況に気がついていく。
目線が下に下がっていき、自分のチンポがどうなってるのかを確認した弟は、急に顔を真っ赤にした。

「ど、どうしてこんなことしてるの?!」

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

「キミのチンポ、気に入っちゃった。またやってあげるからね~」

弟の耳元に耳打ちして、私は部屋を出て行った。




おしまい★





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遅くなりました!
今日も引き続きショートストーリーです♪


あとですね、パンドラちゃんも最近Twitter始めたんですよ!

↓こちらです~
◆パンドラTwitter

いいねとか応援コメント、是非つけてあげてくださいね~♪(๑>◡<๑)/


では今回は前振り少な目で本編どうぞ~~♪




▼ここからです★
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私は弟のチンポを、上から下まで、舐めまわすように観察する。
なんか、とっても大きい。
亀頭はぷっくりとふくれ上がり、くびれの下は血管だらけだ。
細い血管がたくさんあって、その中に太い血管がどくどくと脈打っている。


(こんなのが、自分の弟に付いてたっていうのに、まったく気付かないで生活していたなんて・・・)


その気色悪さに驚きつつも、私はつい、それを握ってみたいという、強い衝動に駆られていた。


(これ以上触ったら起きちゃうかな?)


気にはなったが、「ここまできたら、もうばれてもいいや」と言う気持ちが上回り、私は手をチンポへと伸ばす。

朝立ちチンポくん3

そっと、くびれのやや下の辺りを握ってみた。


▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

(あ、熱い・・・チンポってこんなに熱いんだ)


チンポが手の中でビクンと脈打つ。
表面はベタベタしている。
なんか、いやぁーな触感だ。
私はもっとしっかりと握ってみた。
そう、昨日、弟がやっていたように・・・

実は、私が急にチンポを触りたいと思ったのは、オナニーの現場を見てしまったのが原因なのだ。
以前から夜な夜な妙な音が聞こえてくるのは気づいていた。
はぁはぁと、荒い息づかいと共に、カサカサいう音。
男の子がオナニーってのをしてるのは知ってたから、「たぶんそうなんだなぁ」って思っていた。
どうやってやるんだろうとか、密かに興味はあったんだけど、昨晩、とうとうその現場を見てしまったのだ。
かすかに開いていた扉の隙間から、オナニーしている弟の姿を・・・

朝立ちチンポくん4


私は手を下に動かす。
弟もこうやって、右手でチンポをしごいていた。

チンポは真上を向いていて、弟はそれをギュっと握りしめて、一心不乱にしごきながら、顎を上に上げてうっとりとした表情を浮かべていた。
そして1・2分後、『うっ』とうめき声を上げたと同時にティッシュをチンポの先っちょに当て、弟はぐったりと動かなくなった。
それを見て、私はとってもイヤらしい気分になった。

そして無性にチンポをしごいてみたくなったのだ。



次回に続く★



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事件です。

家のトイレが詰まりました(´Д⊂ヽ



幸い(?ww)にもすぐに業者の方が来てくれて、数時間後にトイレは使えるようになったのですがxx
丸1日そのドタバタ騒ぎで、寝る前に万歩計見たら1800Kcal近く消費してたww

恐るべしですww
身も心もすり減った1日でした。゚(゚´Д`゚)゚。


なんでも最近のトイレは節水仕様なので、一度に流れる水が少なく、しかも管も狭くなっていて詰まりやすいんだそうです。
トイレットペーパーも水に溶けにくくなってるとかのダブルパンチで、さらに私が常に“”で流してたのも原因だと思うww
みなさん、
『ペーパーを流すときは“”で!!』
重要です。

節水とか言ってられませんw
水も大事だけどトイレ詰まるのもっと耐えられない…。゚(゚´Д`゚)゚。

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前置き長くなりましたが、
本日は久しぶりのショートストーリーでパンドラちゃんが帰ってきました~~♪♪

イラスト付きストーリーなうえに、何と!ショートボイス付きです!
文章の間に差し込んでありますので、再生ボタンを押してお楽しみください★



▼ここからスタートです★
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ある朝、めずらしく早起きした私は、そぉーっと弟の部屋の扉を開けた。
弟はまだ寝床の中、ぐっすりと眠っているようだ。

(しめしめ・・・)

ドキドキしながら、すり足で中に侵入する。
勝手知った弟の部屋に入るだけなのに、すごく緊張している。

それもそのはず、この侵入には目的があるのだ。
それは『チンポをさわること』!
ベッドの端に腰かけて、布団をはだけて寝ている弟のパジャマのズボンに、そっと手をかける。

(起きないで~・・・)

息を殺しながらスボンをパンツごとそっとずらす。

(ちょっとなら、いいよね。ちょっと見るだけだから・・・)

私は心の中で「えいっ!」とかけ声を上げた。
『ぴょこっ』と、しなびたチンポが現れる。
それは見慣れた『象さん』みたいな形をしていた。

(うふふ、みーちゃった。このチンポ、小さい頃は毎日のように見てたけど、ここ最近は見てないなー)

私は妙に懐かしさを感じながら弟の顔を覗き込んだ。
スースーと寝息を立てて、完全に眠ったままだ。
その時、突然チンポの形が変わり始めた。

(あれっ、なんだか妙にむくむくと・・・)

ほんの数秒の間に、チンポはすごく大きく、そしてとてもグロい姿に変化した。

(もしかして、これって・・・朝立ちってやつ? すっごい!! 無意識でも勃つって本当だったんだ!!)

ナマで見るのは初めてだけど、一応ネットで見たことはあるから、それなりには知ってたけど・・・
しかし、すごい!

朝立ちチンポくん1


私はつい、おそるおそるだが、人差し指でチンポの尖端に触ってみた。
尖端は思ったよりぷにぷにとしていた。
ツルツルな外見で、もうちょっと固いのかと思ったのに意外だ。

「う、ん・・・」

弟が不意に声を出したので、私はびくっと手を離す。
でも大丈夫、まだ起きていないようだ。
チンポを触られてむずむずしているんだろうか。
これで終わりにしようかと迷ったけど、せっかくだからもう少し弄ってみることにする。

朝立ちチンポくん2

とりあえず、鼻を近づけて臭いを嗅いでみた。
変な臭いがする。
不潔とか、そういうんじゃなくて、独特の臭いだ。

▼再生ボタンを押すと声が出ます(๑>◡<๑)

(いゃぁだ、このチンポ、すっごくくっさい!)


次回に続く★




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